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Anoice ファーストシングル「nothing there」リリース!

大雨ですね。

しばらく雨が降らず空気が乾燥してたので、このあたりで雨が降れば、と思っていた今日この頃。
ようやく降り出したのはいいけど、少し、極端ですよね。。


さて、そんな雨の日なのに仕事だ、という方におすすめ。

ポストクラシカル、ポストロック、アンビエントの金字塔「into the shadows」のリリースから4年。
壮大なシネマチックサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceが、メンバーであるTakahiro KidoとYuki Murataのソロプロジェクト、そしてサイドプロジェクトであるRiLFやfilmsやmizu amaneでのリリースを経て、ついにAnoiceとしてのファーストシングル「nothing there」をリリースしました。

こちらの3週連続シングルリリースの第1弾は、Anoiceの4thアルバム「into the shadows」の収録曲であり、2018年にAmazon Prime(アメリカ)のTrending Movieチャートで1位を記録したハリウッド映画「Girl Lost」のエンドロール曲にも使用された「invasion」のリアレンジバージョン。
それが今回、ヴァイオリンやヴィオラなどの弦楽器を幾重にも重ねた壮大なオーケストレーションと疾走感に溢れるエネルギッシュなリズムが特徴の新たな名曲として生まれ変わりました。

ぜひ、爆音でどうぞ。

BandCamp:
https://riccolabel.bandcamp.com/album/nothing-there
Spotify:
https://open.spotify.com/album/4GxA0q6yXRsh0ytokctlv5
YouTube:
https://youtu.be/mWDcMnBvsIA
SoundCloud:
https://soundcloud.com/anoice/nothing-there

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Ricco Label

東京の音楽レーベル&CMや映画の音楽制作事務所。www.riccolabel.com
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