見出し画像

【FM2024】福山シティFCでサカつくする 3年目 メンバー紹介(2)

引き続き中盤とアタッカーの紹介。


MF

中田拓夢☆*

関西学院大学卒のMF。10手前の能力が多いため、ぱっと見より穴がない能力。スピード面とオフザボールの動き、テクニックには目を見張るものがある。伸びしろはJ1レベルらしい。
生粋のリーダーシップを持つ選手で、しばらくキャプテンを任せられる人材。

新垣陽盛☆

神村学園高等部を卒業したのち4日だけ帝京高校に籍を置くという謎の挙動をして福山に入団。何気に初の実在の人物である。
俊敏でありながらパスセンスは非凡という香川真司を思わせる大器。伸びしろはJ1判定。

なんなんだよこのバグ挙動

柴田大良☆*

既にパスだけならJ1を通り越し、代表レベルに到達している柴田。出身は帝京安積。予測力、冷静さ、集中力を補い、クオリティを安定させたい。伸びしろはJ1で通用する見込み。

角田薫平

初期からいる福山の若手の看板選手。JFL時代は★5判定すらあった彼も今や★2.5。いかに今シーズン入団したメンバーがハイレベルだったかがうかがえる。
残念ながら連れて行けるのはJ3までかな。

ウイング

飯野謙心☆*

栃木の矢板中央高校卒。福山の新たな看板選手の一人で、すでにJ2レベルと言われる。特筆すべきはテクニックとチームプレイ精神の両立。主役としても引き立て役としても輝ける。ただし、集中力4、ポジショニング1という大き目の穴も開いている。

山城岳☆*

米子北高校卒。飯野と比較するとスピードに乗った個人技で突破していくのが売り。ややライバルに後れを取っているが伸びしろは大きく、逆転する可能性もある。

池田義弘☆*

チーム内評価がおそらく最高だった選手

札幌大谷高校卒。すでにJ1レベルという判定が出ており、契約更新を受け付けてくれないほどのタレント。早く昇格しないと買いたたかれてしまう。
メンタル面は物足りないが、ドリブルだけはすでに欧州でも通用するレベルに仕上がっている。

アタッカー

宇賀神大輝☆*

埼玉の昌平高校卒。非常に小柄だが、スピード、決定力、ボールの扱いが上手く、エリア内をすり抜けながらゴールを決めてくる。理想的なシャドーストライカー。
夏の時点でも異常ともいえるスタッツをたたき出しており、スタンドで神チャントが巻き起こっているのが容易に想像できる。すでにJ2レベルとの判定。こちらは契約延長を受けてくれたのでまだまだ福山で戦ってくれそう。

石山佑丞☆*

決定力15を中心にワンタッチで決めてやるという能力配分のストライカー。トップスピードやドリブルには長けてないので本当に一瞬の勝負だけの選手。それでもJ3レベルのディフェンスは軽々切り裂いていく。

★2.5以上の選手リスト

ほとんど未成年という若返りすぎなチームとなった。メンタリング用のベテランも確保したい。
また契約を取る関係上、スター選手待遇の選手が増えすぎているので、上手くなだめながら減らしたい。