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数学日誌 in note令和元年5月第1週分(テキスト版)

こちらは『数学日誌 in note』令和元年5月第1週(4月29日・30日・5月2日・3日)のテキスト版です。今月のテキストが一括でお求めになれるおまとめ版はこちらです。内容は同一ですので、重複してお求めになる必要はありません

今週は以下の4問を解説します。

平成31年4月29日(群論)部分群による同値関係と同値類の個数

平成31年4月30日(環論)無限回整数値をとる有理関数

令和元年5月2日(体論)ガロア群と中間体の計算

令和元年5月3日(環論)中国剰余定理

これ以降の有料部分から、上記の問題を解説したテキスト版、および各回の略解スライド版がダウンロードできます。スライド版は各日の更新において頒布されるものと同一ですので、改めて購入なさる必要はありません

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数学日誌 in note令和元年5月第1週分(テキスト版)

龍孫江(りゅうそんこう)可換環論botオペレーター

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Twitter数学系bot「可換環論bot」中の人。こちらでは数学テキスト集『数学日誌in note』と雑記帳『畏れながら申し上げます』の2本立てです。

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龍孫江(りゅうそんこう)可換環論botオペレーター

マガジン『龍孫江の数学日誌 in note』にて、代数学の問題を解説するテキストを頒布しています。テキストは毎週日曜日更新です。

『龍孫江の数学日誌』in note

『龍孫江の数学日誌』note版では、代数学の基本的な問題を1問ずつ取り上げ、ポイントとなる定理とともに解説します。大学で学ぶ代数学を薄く広く取り上げたいと思っています。  各回ごとのスライド版(1回100円)と、各週ごとの解説テキスト版(各週4回分300円)がございまして、...
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