夢日記の臨界点

1
ノート

泡と膜、明滅する煙と靄【 #夢日記の臨界点 第5回】

5/15 靄がかる悔恨と、変われないことへの葛藤

おぼろげに、靄がかった、黒い部屋。
幻冬舎の見城さんと、産業医の大室先生の姿。

「あー、こうしていれば良かった」「言わなければ良かった」のPDCAが同時に押し寄せる感覚。

5/16 Korean army

「韓国軍に入隊できるツアープログラムあるらしいよ〜」

との話を前日に聞いていたからなのか、そのうっすらとした光景が夢の中を通り過ぎって

もっとみる
やった!ありがとうございます!
5