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海外ドラマが理解できる英単語・表現8選 vol.1 (No.1 – 8)【動画/音声 解説付】

「海外ドラマを字幕なしで理解したい!」

「映画を字幕なしで理解したい!」

そんな声に応えるべく、シリーズで更新してきます。

『海外ドラマが理解できる英単語・表現8選』3つの特徴

●日本ではあまり聞かない(習わない)けど、英語ネイティブスピーカーがよく使う英単語・表現を、実際の海外ドラマから厳選しています。つまり、海外ドラマや映画で”よく出る”単語・表現が身につく、ということです。
●文章だけではなく、全てを音声・動画解説しているので、”ながら”学習も可能。五感を使ってインプットすることで、より記憶に定着しやすくなります。
ペットボトルのジュースを買う価格で、実践で使える単語力アップがはかれます。8つというのは意外にボリュームがありますよ!1週間1個暗記しても1日余ります。ジュースを飲む感覚で、頭に新しい単語を入れてください!

では、早速vol.1の8つの単語・表現を紹介していきます!

海外ドラマが理解できる英単語・表現8選 vol.1
 (No.1 – 8)

■No.1: 「マジなんだよ、おふざけじゃないんだ」

I swear, this isn't a prank.

【解説】
“swear(スウェア)”は「誓う」というよな意味の動詞ですが、
口語としては、“I swear”:マジなんだよ(ホントなんだよ)というフレーズでよく使います。
Prankの意味は “いたずら”で、誰かを驚かすための“ドッキリ”みたいなニュアンスです。
【発音ポイント】
Swearがこの発言の肝なので、しっかり強く発音しましょう。
そして、いたずら“じゃない”という否定の意味が大切な部分なので、isn’tも強めに発音します。
【例文】
I don't know anything about what happened, I swear.
(何が起こったか何もわからないんです、本当ですよ)
I've had enough of your childish pranks.
(きみの子供っぽいいたずらはもうたくさんだよ)

■No.2: 「やれるもんならやってみな」

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海外ドラマが理解できる英単語・表現8選 vol.1 (No.1 – 8)【動画/音声 解説付】

川合亮平 Ryohei KAWAI

150円

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大吉!
8

川合亮平 Ryohei KAWAI

フリーランスの通訳者・ジャーナリスト 東京在住 2019年夏はロンドンで活動予定 人気テレビ番組で紹介され累計1万部突破の『なんでやねんを英語で言えますか?』をはじめ、著書・関連書は現在9冊 エディ・レッドメイン、エド・シーランなどの通訳や英語インタビューを手がけている

海外ドラマが理解できる英単語・表現(解説音声付)

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