原田遼太郎

山梨学院大学3年生。読んだり、書いたりするのにnoteを使ってます。

友だちの誕生日でサプライズ

最近、バタバタしていて、noteに手が届かなかった理由(ただの言い訳)その2。

12月6日が友だちの誕生日で、7日の夜に誕生日会を開催した。
その誕生日会で、誕生日プレゼントとして洋服をプレゼントしたんだけど、それだけにとどまらず、手紙と動画を創ってプレゼントした。その創作の時間に多くの時間を費やしていたわけだ。

そもそも僕自身、誕生日というイベントの、あの美化されすぎた感じがどうも苦手で、「

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「ビズを伸ばす提案」という大学課題

最近は、課題に追われていて、なかなかnoteに手が届かない日々が続いていた。

その課題の内容というのが「ビズを伸ばす提案」。要するに、既存事業を伸ばすor新規事業を立ち上げる提案をしてくださいというもの。バイトやインターン、もしくは関心のある企業を決めて、その企業を伸ばすビジネスを考えた。

これがまた難しい...。

その講義の先生の理念に
「新卒研修を終えた社会人一年目の力を身につけた上で社

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美容院に行った日には

今日美容院に行って、髪を切ってもらった。
おまけにワックスまで。

我ながら、ちょっとイケてる。

美容院に行った日には、その足でそのまま帰宅するのも、なんだか味気なく感じてくる。
だからか、用もないのにコンビニに寄り道したり、ちょっと遠回りして帰ったり。特に意味もないのに、まっすぐ家には帰らない。

いつもの僕とは一味違う、そんな僕に、僕自身がちょっぴり高揚しているようだ。見ているかどうかは別と

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12月。

冬が本気を出してきた!

朝夕はすっかり暗くなり、日中との気温差で僕らの体調を蝕んでくる。

外出するのはもちろん、布団から出ることさえも億劫になる。
寒さで動きが鈍くなるのは、きっと冬が、
「まったりと月日の流れに沿うようにして、年末は休めよ」
とメッセージ付きのプレゼントを贈ってくれているからだろうし、ここはどっぷりとお言葉に甘えようと思う。

だからといって、やり残しを抱えたまま、新年を迎え

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いざ、卒論!さて、どうしたものか

今日のnoteに構成はない。当然、結論もない。メッセージ性など、まるでない。
ただただ、ジリジリと確実に距離を詰めてくる「卒論」に対して、僕なりに、それとどう対峙しようか、つらつらと書きながら考えていこうと思う。

まず第一に、僕の所属するゼミの最大の特徴は卒論のテーマが自由だという点である。
卒論のテーマについて、これといった制約はない。唯一与えられるのは、20000字という字数制約のみである。

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「続ける」のも「辞める」のも、しんどい

今年の4月に駅伝部を退部したときに思ったことがある。

それは、退部までの手続きを踏むことへの精神的な苦痛である。

退部届の用紙をもらいに行くために一度、退部届を記入し提出をするためにもう一度、の二度にわたって、監督・コーチの部屋に赴き、精神を疲弊させながら、退部するための手続きを済まさなければならない。

辞めていく選手のことなど、当然、快くは思っていないだろう監督陣。わざわざその監督陣と顔を

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