クローズドコミュニティについて

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クローズドコミュニティは、オープンコミュニティと振る舞いが全く変わる。このブログ自体が、そのいい参考例だと思う。

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クローズドコミュニティについて

佐渡島庸平/コルク代表

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コメント2件

すごく読みやすいです!私は、ポエムすぎるようには感じませんでした。
1)「ネットによってマイノリティの孤独が癒され、
   マジョリティの孤独が増える」という指摘。
   私も身近で感じることがあったので言語化してくださった感じでうれしかったです。

2)私は藤原和博さんがよくおっしゃっている
 「情報処理力から情報編集力へ!」に10年以上前すごくインスパイアされました。
  しかし今日の文章を読んで既に寄り戻しがきているのかも、と思いました。
  ネット上ではどんどん情報を編集することが当たり前になってきていて
  それが何を意味するのか、あるいはその情報は本当か?という
  処理力(理解力?かな)が再び重要視されるかもしれないですね。

3)最後の方、パッションが伝わってきました☺️ 
  「どんな風に死ぬのか」というタイトルは、最初ちょっと唐突な感じがしましたが、
  読んでいくうちに納得。そこにはマジョリティも、マイノリティもなく
  誰しもが願っている「安心と自由」があるように思います。

来週も楽しみにしています〜!
私もポエムぽいとは思いませんでした。ラノベの話、株の売買の話、治験の話の比喩が具体的で効果的だったからかもしれません。(ちなみに、単純にこの三者は話ともしてもすごく面白かったです)

浦崎さんの1)3)は私も全く同意です!

続きも楽しみにしています!
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