さがん@さんすけさんすけ合同会社

「高齢者というメディア」を読み解き、社会を深く吸い込む。好き勝手言う介護福祉士 ・未発現ミュージシャン・ポンコツライター・業務改善/組織活性コンサル・・と、誰もわざわざ履かない三足以上のわらじを履き、大阪でCOMMON BAR SINGLESをなんちゃって経営しています。

巨乳の人が、何か理由あって猛烈にダッシュしていた。なんともいえないくらい、不安な想いを胸に抱いた。

目を背けることは

その世界から視線を切らすということだから
目を背ける時は、終わりを覚悟すべきだと

未熟ながらに偉そうにのたまっていたのは

他でもない僕で。

僕の世界は、見渡す限り、カラカラの世界。

僕は僕の終わりを覚悟する。

りこささんからのリクエスト
栃木県のワタ紡ぎやら、織やら、栽培やらしてはる人ー」

吐露するほどに、吐けなくなる

自由っていいなーと思う。
拡がりがあるよねー。
もっと自由な思考になれたらいいよね。
でもきっと、自由に縛られてるようじゃ、
それは不自由なんだよな、と思っている。

時折、【心に素直に】あれ、なんて言葉を僕は人にいうことがある。
そして、その何倍も【心に素直に】というフレーズを聞いてきた。

【心に素直に】で、だなんて、本来は言いはばかられることだ。

ちょっと考えたら軽々しく言っちゃいけな

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