サイトウリン works


詩人・斉藤倫のこと。

詩集に
『手をふる 手をふる』(あざみ書房)、『オルペウス オルペウス』(思潮社)、『さよなら、柩』(思潮社)、『本当は記号になってしまいたい』(私家版)など。

物語に
『どろぼうのどろぼん』(牡丹靖佳 絵・福音館書店)で、日本児童文学者協会新人賞、第64回小学館児童出版文化賞。『せなか町から、ずっと』(junaida 絵・福音館書店/坪田譲治賞候補)、『クリスマスがちかづくと』(くりはらたかし 絵・福音館書店)、『波うちぎわのシアン』(まめふく 絵・偕成社/野間児童文芸賞候補)。

絵本に
『いぬはなく』(名久井直子 絵・ヒヨコ舎)、『とうだい』(小池アミイゴ 絵・福音館書店)、『えのないえほん』(植田真 絵・講談社)。

編集委員として
『えーえんとくちから 笹井宏之作品集』(PARCO出版)。

2019年は、『ぼくがゆびをぱちんとならして、きみがおとなになるまえの詩集』(高野文子 絵・福音館書店)。
『はるとあき』(斉藤倫 うきまる 作 吉田尚令 絵・小学館)は、はじめての共作絵本になります。


何年もネットにまとまったものを書いてなかったのでリハビリ的に書いていきます。

発表のあてもなくたまった詩や文章などを放流していきます。

目鼻がついてきたらいつか有料にしてみたいとおもいますが当分はゆるくつづけるのを目標にしていきます。

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感謝です! どうぞごゆっくり
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サイトウリン

詩人・斉藤倫のこと 詩集に『手をふる 手をふる』(あざみ書房)など 物語に『どろぼうのどろぼん』(福音館) などがあります 近刊に『ぼくがゆびをぱちんとならして、きみがおとなになるまえの詩集』(福音館) 『はるとあき』(うきまるさんとの共作 小学館)
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