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親ばかなお母さんに話を聞いてもらって感じたこと

こんにちは!

フリーランスPT(理学療法士)を目指しているsakです。
また、「自分らしく生きる」をテーマに発信しています。

今日は連続発信です
前回のつぶやきで書いた2件目

それはアセルチコリンさんのサービスモニターとしての時間でした

チコリんさんとは21日連続発信チャレンジの同志として知り合いました
同志の方々の記事は毎日見ていて、みなさん個性豊かでとてもおもしろかったのですが、チコリンさんは表現力が豊か、豊っていう言葉じゃいい表せない、なんていうんだろう、「オモロイ」表現をする方でとても気になっていました(語彙力のなさよ・・・)

チャレンジ終了後に新しいサービスを早速打ち出して、モニターを募集していたのでこれは!と早々に申し込ませてもらいました
サンプルを見てすごいなーと実感したので即申し込みましたが、正直、ただただ話してみたいという願望もありました

そして今日、無事にお話しすることができました!
感想を一言で表現すると
気持ちよかった!!!

今回の時間の目的は「あなたの広告作ります」のベースとなるインタビュー
なので、あくまで目的は「広告を作ってもらうこと」
なんですが、なんというか普通にお話させてもらって元気をもらいました

気持ちを代弁してくれる

色々と面白いなと思う場面はあったのですが、特に印象に残っているのが
私が今、
訪問診療のサポート業務をしている中で理学療法士として提供できることがあると感じるのにすぐに提供できない状況にいる葛藤を抱えていること
をお伝えしたときに

「もうね、sakちゃんにそんな事務的なことやらせないで!もっと100%能力を使わせてあげて!」
って言ってくれて
もうね、目線が親ばかのお母さん

もちろん、同世代の方なので、まったくもってお母さんではないのですが、その言葉を言われたときは
「ありがとう、お母ちゃん」
って言いたくなる気持ちになりました笑

私のやっていること、やりたいことがふわふわしていて
そもそも理学療法士の仕事をうまくかみ砕いてお伝えできずだったのに
「自分を解放させてあげたいーって気持ちが伝わってくる」
「理学療法士の可能性に蓋をしたくないんですよね」
と思いを汲んでくれていて、
ありがたいなー気持ちいいなーと思ったのです

こんな風に自分の能力を信じ切ってくれる人がいたら、とても安心感あるよなと思いました

次回の予約をしたい

今回申し訳なかったのは、インタビューの最後の最後に私が思い出したように、理学療法士としてだけではなく、自分らしさ迷子の方へのサポートをしたいという話も付け加えたせいでより紛らわしくさせてしまったなと

現実問題、理学療法士という能力を使い切りたい自分とsakとして自分自身を使い切りたい自分とそのブレンドがなかなかうまく落とし込めずなのです
最後は本当にうまく思いを伝えきれずに終了してしまいましたが・・・

でも、いまnoteを書いていて、やはりsakとしてやりたいことに対して今度広告を作ってもらいたいなという思いに気づきました
その時はぜひ有料サービスで申し込みたいと思います!!

思いを伝えるエネルギー

今日は前の記事に書いたコーチングと連続で自分の思いをお話する機会がありました
結果、終わった後に30分くらい寝落ちしていた笑
きっとエネルギーが必要なんだろうなと実感

でも自分の思いを聞いてもらうって気持ちいい
そして私も人の思いを聞くことが好きなんだよなーということにも気づいたり

今日はなかなかに色々と気づいた1日でした!


最後まで読んでいただきありがとうございました!!!
ぜひ、また覗いて頂けると嬉しいです(^^)

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