産地の学校

国内の繊維産業に関する学び、関わるきっかけの場をつくっています。それぞれのコースや活動情報をお届けします。 2017年に開校。東京校、遠州校、ひろかわ校、ベンベルグラボ 、ラボ。詳しくはウェブへ。 http://sanchinogacco.com/
  • 産地の学校 ベンベルグ®︎ラボ2期の講義レポート。 2019年7月〜11月までの全10講です。
    1フォロワー
  • 産地の学校 東京校5期の受講生による講義レポート。 2019年5月〜9月までの12講座です。
    3フォロワー
  • 静岡県浜松市を中心とする西部の繊維産地、「遠州産地」。 「遠州産地の学校2期」の受講生、事務局によるレポートです!
    3フォロワー
  • 産地の学校 ベンベルグ®︎ラボ1期の講義レポート。 2018年10月〜2019年2月まで、再生繊維「ベンベルグ®︎」につ
    1フォロワー
  • 東京の月島にある、産地の学校の受講生・修了生の集いの場。 週に1度の繊維・テキスタイルにまつわるいろいろな話。
    2フォロワー
固定されたノート

「産地の学校」誕生背景

いつからか、連続講義であったりオンラインサロンであったり、さまざまな形の「学ぶ場」が日本各地に誕生するようになりました。価値観や生き方がこれだけ多様化して、多く...

-北陸産地遠征レポート-

<ベンベルグ>ラボ第8講は合繊長繊維織物において日本を代表する産地、北陸(福井、石川、富山)へ伺いました。古くは北陸地方特有の湿潤な気候風土を活かし絹織物で栄え...

-尾州産地遠征レポート-

<ベンベルグ>ラボ第6講は、国内最大の毛織物産地として知られる尾州(愛知県西部から岐阜県西濃地域)の工場見学を行いました。尾州産地は木曽川の豊かな水を利...

裏地によって服は変わる

<ベンベルグ>ラボ第2講が、日比谷三井タワー29Fの旭化成株式会社内にあるベンベルグ裏地ミュージアム+(プラス)で行われました。この施設は、<ヘ...

各産地で生まれ変わるベンベルグ®︎

<ベンベルグ>ラボ第3講のテーマは「旭化成<ベンベルグ>アウター素材開発について」です。旭化成株式会社独自のファッショントレンド情報やライフス...

-富士吉田産地遠征レポート-

<ベンベルグ>ラボ2期の第5講では、先染め高級織物の産地として古くから知られる山梨県富士吉田産地の見学を行いました。今回は受講生に加え、修了生や旭化成...