DEAD DOZEN 開発インタビューを掲載しました。

DEAD DOZEN インタビュー ヤクーツクの呪われた地”デス・バレー”

ゲーム情報サイト・セマフォの屋根裏部屋並びに、音楽情報を掲載するWebZINE「someaka」の管理人のフリーライター/Semapho

「DEAD DOZEN」は12名のプレイヤーの中からランダムで”グール”が選ばれる。そして生存者側とグール側に分かれ、お互いの生存をかけて争うのだが面白い点はキルされた生存者はグールになるということにある。

「DEAD DOZEN」の開発チームFntastic Studiosはヤクーツクの会社であり、兄弟で運営している。ゲーム開発に注ぐ情熱は背筋が伸びる思いだ。セマフォの屋根裏部屋ではこれまでに「Dead by Daylight」「Portal Knights」「PROXIMA ROYALE」「SCUM」「Survive The Nights」などの大人気(今後発売が注目される)タイトルのインタビューを20本以上行ってきた。そんな開発チームにも負けない情熱とバイタリティを感じた。

記事はセマフォの屋根裏部屋に掲載しているため、こちらから読んでもらいたい。

■「DEAD DOZEN」開発インタビュー

・「Dead by Daylight」開発インタビューはこちらから
・「Portal Knights」開発インタビューはこちらから
・「PROXIMA ROYALE」開発インタビューはこちらから
・「SCUM」開発インタビューはこちらから
・「Survive The Nights」開発インタビューはこちらから

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ライター/Semapho



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