その記事の価値は、ビューを出すところにあるのですか?(有料コンサル 例示1)

ブログコンサルがどういう風になるのか、少しお見せします。

実際の私の「渾身の記事」を使います。

ビューを稼ぐには、SNSでバズらせるか、サーチエンジンで探してもらうかの二択だと考えています。私が比較的得意なのは、サーチエンジンです。

サーチエンジン=Google。

今回扱う記事は、実際に修正することは多分ありません。どの記事かというと、これ。30日間でGoogle経由のクリックはまさかの4回。1000記事以上ある記事の中、下から5本の指で数えられるような記事です。しかし、私が一番愛している記事がこれ。

姉御の異常な愛情、またはいかにGambolノートを愛するようになったか [2015年11月 香港二泊三日]

その記事がいくら渾身の記事であっても、ジャンル的に見ず知らずの他人の興味を引かないなら、どうしようもありません。

じゃあ、そのジャンルはサーチエンジン経由でビューは稼げるのか(書く前でも、書いた後でも)どうやって見当をつけるのか。タイトルはどういう風につけているのか。アイキャッチはどこまで必要?文体・装飾についても書きました。

今回はこの5点について書きました。手の内を明かすようなところがあるので、有料です。今回の文字数は3000字弱です。1文字1円ですね。

1) そのジャンル、サーチエンジン経由でビューは稼げる? 
2) タイトル
3) アイキャッチ
4) 見出し
5) 文体・装飾について

有料コンサルにおいても、5点程度について書く予定でいます。

有料コーナーに入る前に

そもそも、ビューを出してナンボという観念からは、離れたところにこのGambolノートについての記事はあります。だから30日間で4回のGoogleからのアクセスで十分です。

すなわち、単純に書きたいから書いた記事です。検索からの流入は少ないだろう、しかし、私と同じ趣味の人はいない?みたいな記事だもの。

書きたかったから書いた。ビューが出るかどうかはほんっとどうでもよかった。

有料コンサルを頼む前に、その記事の価値は本当にビューを出すことにあるのか。それとも書くことにあった記事なのか、考え直すのも良いことだと思います。

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その記事の価値は、ビューを出すところにあるのですか?(有料コンサル 例示1)

satokohanaoka

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