Satone

君のための詩は、いつかすべて燃え尽きる

あたし、あなたの神様でいたかった。

紺色の夜に痛い
ブルーライトに灼かれた網膜
あの人がほしいです神様
私は味気ない、けど

心がきれいだなんて呪いをかけないで

何度話したって私は同じことを繰り返すから、
見限って、切り捨てて、
あなたはあなたの主張を自分で覆し、
私を好きに非難すればいい、
あなたがあの子にしたように、

逃げられない要因に拘束されてるうちに
少しずつ自分が変わっていく