ガラケーで月収400万にした話 第3章【サラリーマン生活開始】

サラリーマン生活開始

高校を卒業後、某自動車工場に就職しました。3交代勤務で月曜日から土曜日まで出勤するような忙しい会社。



『中島悟です。よろしくお願いします。』


上司
『よろしくね。普段休みの日は何してるの?』



『携帯電話よくさわっています。』


上司
『携帯電話とかさわってて楽しいの?』



『携帯電話でお小遣い稼ぎしてます。』


上司
『いいなー。お小遣い稼ぎしたいけど忙しくて時間ないのだよな。』


確かにサラリーマンになった途端、アフィリエイトの収入もどんどん減っていき、高校生の時みたいに時間が使えるわけでもないため、アフィリエイトを行う時間は一週間に一時間ほどまで減少したのだった。


仕事では、ブラジル人と一緒の所でライン作業を行い毎日仕事も楽しく、仕事内容にも不満などもなく楽しい生活でした。

(写真は目をつぶっていますが 笑)


変わる生活習慣

休みの日は、ブラジル人とバーベキューをしたり、バレーボールをしたり、日本人といるよりもブラジル人と一緒にいる時間の方が長くなるくらいでした。


生活に何一つ不便もなく、楽しい生活を送れていました。


アフィリエイトはやめなかった

それでも、忙しくなってもアフィリエイトはやめなかった見てくれている人がいる限り、更新はするというプロ意識が根付いていたため収入が減ってきてもやめることはなかった。


その頃は、アフィリエイトで月に数千円稼ぐことよりも月収21万円という高校卒業したての自分には満足なくらいの給料を手にしていたため違う目標に考えが変わっていった。


20歳までに高級車に乗る!

(高級車シリーズも更新予定)


このような考えに変わっていき目標は変わっていきましたが、それでも、夢がかわってもアフィリエイトはやめなかった。


それから二年という歳月がたち、高級車に乗るという夢も達成できた。


そんなわたしは20歳になっていた。


この頃自分がやっていた大切だったこと

・寝る前に、自分のサイトがより良くなるイメージを描いて寝た

・遊ぶ時間は遊び、やる時はやるというメリハリを付けた

・忙しくてもコツコツと続けた


ガラケーの話まとめ

第1章【身近な出会い】

第2章【結果が見えなかった土台作り】

第3章【サラリーマン生活開始】

第4章【月400万円になるきっかけとなったAとの出会い】

最終章【ついに頂点へ…】


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