一応表明しておくと、note って「いま」をいかに切り出せるか、って言うメディアだと思うんすよ。そいつはすっげえ重要であるけれども、過去の累積を提示するのには向いてない。そして自分がやって来たのは過去を累積させることであり、どう頑張ってもここでやることではない。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

専門書を購入したいのです。 一冊で五ケタとかざら。 そう言ったものを購入できるよう、 サポートしていただければありがたいです。

ありがとうございます。東晋時代の人物面白いっすよ。
1

さとうこう痔

世説新語と日々遊んでる人です。

コメント2件

毎日楽しみにしていました……ほんとうに残念です_| ̄|○……ていうか、悔しいです。

でも、たしかに、いまのnoteって、刹那しかないです。
ホントは過去記事を丁寧にさかのぼって、ひとりひとりのエピソードを列伝みたいに把握したいのですが、それがえらくめんどくさい。
そして、落ち着いて物事を考えることより、新奇性を競うことが重視されがちな雰囲気ですしね。

またいつかお会いできる日があることを信じて……。
ありがとうございます、ぶっちゃけこれまでずっと抱えていたことでしたが、五百蔵ぷぷぷッこさんにご支持いただけていたので、という所で踏みとどまっておりましたw そいつがこないだのうっかりによる連続更新途絶で、ぷつっと糸が切れてw

メディアって様々に特性があると思うんですよ。note のこの過去を掘り出しにくい状態と言うのも、「今」を作り出す上での舞台装置と言うようにも考えられると思うんです。ただ、「三國志」を客寄せパンダにしとかないとなかなか触れてもらえない奴としては、正直しんどいw

note というプラットフォームは非常に興味深いものであると思っていて、そこで自分なりの戦い方が何かできるかな、というのは挑戦してみたく思っています。上手く何かが始められたら、その時はまたよろしくお願いします。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054884883338

一応、デイリー世説新語のプラットホームは張っておきますw
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録