まっつん@前世探求録~サイキックにできるだけ頼らず、フィールドワークで究明する

1970年代中頃の鎌倉出身。20代中頃から、自分の前世というものに関心を寄せ始め、同時にサイキックに極力頼らずに前世を探求。現在3つの前世を確認。そのプロセスを書き残し、かつ、今後の探求に繋げます。 ツイッター:https://twitter.com/pastlifeserch

前世の候補者を絞り込む(2)

前回アップした前世の候補者を絞り込むの記事よりも、今回は更に前進した場合について書きます。このnoteを「フィールドワークで究明する」と銘打ってますが、ここで遂に、...

今回、訪ねた麻布氷川神社の創建は、源経基とも太田道灌とも言われているとのこと。以前の記事で、わたしは、この両名共に前世の候補として挙げています。なので、この情報に触れて、何だか不思議な感じと妙な納得感もあります。

昨日、源経基ゆかりの麻布氷川神社を訪ねた時のことです。食事中の方には申し訳ないんですが、神社に着いたとたん、お腹が痛くなり、下してしまいました。
最近では珍しいことです。
前世探求のフィールドワークで、ゆかりの地を訪ねると、今回のような体調の変化を覚えることもあります。

今日は、麻布一本松(通称、冠の松)を訪ねてきました。理由は、最近判明してきている前世・源経基ゆかりの場所だからです。
前世の候補ゆかりの場所を訪ねたりするのは、前世探求の大切なプロセスであり、同時に楽しみでもあります。
何となくこの人かなーって段階でも行くことをお勧めします。

このnoteで扱う前世探求は、アプローチとしては民俗学のそれに近いのかも