対談で大切なこと

今をときめくドリブルデザイナーの岡部将和さんと、僕が共感してやまない諸江剣語選手の対談。

2人に気持ちよく話してもらうためにはどうしたら良いか?

対談の構造をどう作ろうか?

前日から、あれやこれやと、シナリオを頭の中に描いていた。まだまだ経験の浅い僕は、この時、対談のインタビュアーという役回りは、初めての経験だったためだ。

スムーズに話が流れるように、話の流れを頭の中にイメージしては、消し去る。対談が始まる直前まで、そんなことを繰り返しをしていた。

いよいよ当日になり、対談がスタートする。

2人に企画の趣旨を説明し、いざ対談が始まると、僕の頭で描いていた僕のシナリオなんて、一切不要だと、すぐにわかった。

旧知の仲である2人が作り上げた対談の雰囲気。

リラックスした空気が、対談の流れを自然と作った。

そんな雰囲気を感じ取ってもらえたら。

岡部将和(ドリブルデザイナー)・諸江剣語(フウガドール すみだ)スペシャル対談


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瀬川 泰祐

取材者の心絵(ココロエ)

東洋経済オンラインやOCEANS、AlpenGroupMagazine、キングギア などの媒体に寄稿しているスポーツライター、瀬川泰祐が取材・執筆活動の中で、日々感じている取材からの学びを書き留める。
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