Webでも使える、接客業で1,600万の売上を出したマーケティング方法

こんにちは、誠太です!

今回コチラのレポートでは、僕が接客業の仕事をしていた時に年間1,600万の売上を叩き出したときのノウハウを公開する内容となっています。

ネットビジネスとして有名なアフィリエイトですが、「人を相手にして商品を売る」といった観点では、ネットもリアルの接客も変わりません。

これからお伝えする内容は、Webマーケティングであっても、リアルマーケティングであっても、関係なく使用できる最強のマーケティング方法です。

このノウハウを持ち合わせていれば、どんなモノを売る時にでも役立てることが出来ます。

誠太が教えるマーケティング方法とは


「Webでも使える、接客業で1,600万の売上を出したマーケティング方法」のご購入ありがとうございます。

それでは早速、僕が最も重要視する点を箇条書きで先にお伝えします。

• ネットビジネスであっても「人」を相手にしていること
• 1人の人間に対して親切にすること
• 見返りを絶対に求めないこと
• 目先の利益に誠意を歪ませられないこと
• ブログを読んでくれる人に対して感謝の気持ちを忘れないこと

この5つが僕がマーケティングを行う際に重要視することです。

様々なテクニックがネットには情報として載っていますが、テクニックはあくまでテクニック本質にはやはり勝てません。

人間がモノを購入する時の本質に関しても、本やネットなどで情報が出回っていますが、どれも論理的に話されているものばかりで、実体験を元に解説されているものはあまりないはずです。

今回僕が解説するマーケティング方法は、できていると思っていて案外できていない人が多いことになりますので、このnoteを読んでいただく際には今一度ご自身と向き合って読んで頂ければ幸いに思います。

それでは最初に僕の接客業を行っていた時の実績をお伝えしていきます。


接客業でのステータス

・接客:2年間
・店内で最も強力なリピーターを獲得
・呼び込みをかけなくても、相手から来店してくれる状況を作ることに成功
・モノを購入することに対して、100%喜びを持って帰ってもらえる状況
・来店の際には自分のことを必ず、指名し退職後は来店しなくなった

これは、先程お伝えした年間1,600万円(以下、高額な売上)の売上を達成した店舗での情報です。

他にも飛び込み営業やコールセンターでの業務を行った経験があります。

ブログでも紹介していますが、飛び込み営業時には、完全歩合制で全く稼ぐ事ができず、全所持金200円でケータイと衣服とカバンのみという過酷な経験をしました。

コールセンター業務では、全世界に展開しているコールセンターに新卒で就職して最年少最速リーダーの経歴を獲得した実績を持っています。

中でも、クレーム対応を得意としていて怒り120%のお客様でも、お話をして最終的にクレームではなくすことが可能です。

ちなみにクレームを沈下させる極意ですが、ブログを運営するときにも役に立ち、今回お話する事に共通していることになりますのでカンタンに解説すると、相手の立場になって相手の話を聞き、相手の要望をこちらが叶えられる範囲内で叶えてあげることが大切になってきます。

さて、少し話がそれましたが片田舎の東北で接客2年目の新人が先輩を抜き、店舗内で最強の高額リピーターをどうやって自分の顧客としたのか。

あなたの勘が良ければ、上記に書いた箇条書きがアフィリエイトの仕組み化に共通している事に気に付かれているかもしれませんね。

それでは前ページの誠太が教えるマーケティング法「ネットビジネスであっても「人」を相手にしていること」から順番に解説していこうと思います。

各見出しごとに僕の経験談をお伝えしますが、それが最終的にすべてつながるので、関係なさそうなお話であっても興味を傾けて読んで頂ければうれしいです。

ネットビジネスであっても「人」を相手にしている

それではスタートです。

よくネットビジネスで仕組み化と言われて、人に対して接するというイメージが薄い人が案外多い印象があります。

確かにブログ収益の仕組み化は事実上可能です。

しかし、それはブログを読んでくれる読者さんがいるからこそで、あくまで人を相手にしている事を忘れてはいけません。

戦略としてよく出てくるWeb心理ですが、これは人間の思考を元に成り立っているものになりますし、その心理学を最大限に活かしたもがランディングページです。

ランディングページに関しても、ページを見た人の購買意欲が向上するように繊細な計算のもと制作されています。

あくまで人間は感情でモノを購入するもので、パソコンの向こうであなたのブログを読んでいる人がいることを絶対に忘れてはいけません。

Google の第一優先がユーザーであるように、あなたのブログが読んでいる人に、あなたが可能な限り寄り添ってあげることが最も重要です。

それがもし、あなたが自分本位で言いたいことばかりを書いているブログで商品を売ろうとすれば、信用はいつまでも築かれないこととなり、いつまでも商品が売れない状況が延々と続いてしまうことになりかねません。

ネットビジネスではブランディングという言葉がありますし、キングコングの西野さんが仰っている「今は信用を売る時代」も今回僕がお伝えする内容に関連している部分があります。

読者さんが人間である以上、あなたは読者さんのことを第一優先に考えて、可能な限り有益な情報を発信してあげることが重要です。

1人の人間に対して親切にすること

僕が、高額な売上を年間で叩き出せたのは、自分でも実感がわかないほど簡単なことでした。

それは、「1人の人に対して親切にすること」です。

これはただ優しくすることが重要というお話ではなく、1人1人の方がどんな事に悩んでいて、どんな事で解決を望んでいるのかを察知して提案してあげることです。

セールスでは無く提案してあげることです。

この点を勘違いしてしまうと危険なので注意しましょう。

そして僕が高額な売上を出せたのは、1人の中年の男性がキッカケでした。

その方は、当時僕が勤務していた店舗から商品を購入されていて、その商品のメンテナンスのために再来店されて、僕が担当することになりました。

僕がその方の担当をすることとなった当日、メンテナンスをしながら色々とヒアリングをして、その方がどんな方で、どんな性格で、どんな趣味を持っていて、どんな将来像を求めているのかを会話の中から情報収集をしました。

その情報のもと、ある程度そのお客様の人間タイプを読み取って、受け入れやすい提案やアドバイスを徹底して行ったのです。

この時も全くと言っていいほどセールスは行わず、相手の話を先に聞いてそれに対しての提案(解決策)をお話したのみ。

そして、メンテナンスが終わって預かっていた商品を返却しようとした時に、新しくで30万円の商品を購入され、とても満足された様子で帰宅されました。

その当時、僕はそのお客様がなぜその商品を購入されたのかが全く理解できませんでした。

特に商品をオススメしたわけでもなく、ただその人のことを知りたいという気持ちでお話を聞いて、そのお店で取り扱っていた商品類の雑談を主にしていただけだったからです。

僕が勤務していた店舗では購入していただいたお客様には、商品を使用するにあたって何かわからないことがないかなどをヒアリングする、アフターフォロー連絡をする決まりがありました。

その際にどうしても気になったので、なぜ雑談をしていただけだったのに30万円もする商品を当日判断で僕から購入してくれたのかを確認してみたところ

「誠太さんが親身になって話を聞いてくれて、この人だったら自分の要望を理解してくれる人だと思ったから買いました。」

とのことでした。

僕の頭の中では「それだけ?!」でした(笑)

当時の僕は販売業に関して店長などから指導を受けていた販売方法をどうしても受け入れることができずに伸び悩んでいる時期だったので、あっさりとした理由に驚きを隠せませんでした。

でも今になって考えれば、これがよく言われている「返報性の原理」の効果のひとつだったのかなと思います。

返報性の原理はボクのブログでも紹介しているので、あわせてご覧ください。

>>>返報性の原理を効果的に使う方法【具体例と方法を伝授します】

接客業に就いている当時は「返報性の原理」なんて言葉は知りもしませんでしたし、1人のお客様に対して可能な限り親切にして自分のことを気に入ってもらおうということに徹底して取り組んでいました。

テクニック的なところは全く考えずに、自分を受け入れてくれる人のみに商品を売るスタンスを取る。

その結果、特に苦労するセールストークをしたわけでもないのに、当日の僕の売上は店内1位を獲得することができ、店長や先輩からかなり驚かれたのを今でもよく覚えています。

この時、商売は技術で売るものではなく相手に対しての思いやりで勝手に売れていくものだと理解できました。

Web接客でもこの点は共通していて、ユーザー目線がこの部分に当たると僕は考えています。

1人の読者さんに対して1回1回最大の親切提供が売上にも直結してくることは、間違いないことでしょう。

見返りを絶対に求めないこと

あなたは何かを相手にする時に見返りを心のどこかで求めてしまってはいませんか?

見返りを相手に求める気持ちが根底にあると、それは相手に対して少なからず伝わってしまいます。

例えばアフィリエイトでいうと、あなたがとてつもなく長文の解説ページを作成して、商品を購入してもらいたいがために、同じページ内に商品購入リンクを数回に渡って貼り付けたとしたら、新規でレビューページを見に来た読者は鬱陶しく思ってしまう可能性が高いです。

これはリサーチに来た人間にとってはあまり気にならない事だと思いますが、その商品に興味のある人があなたの作成した商品紹介ページに来て商品レビューページを読んでいるときには、かなり露骨に買わせに来ているという印象が記事の文面でバレてしまいます。

人間にとって「買わされる」と思われる文章・行動はとても嫌がられる傾向にあり、最悪あなたのブログに検索結果から再度訪れたとしても、ヘッダーの画像を覚えられていた場合にはすぐブラウザバック(戻るボタン)されてしまう可能性があります。

こうなってしまっては、見込み客を逃してしまうことになりますし、あなたのブランディング(信用)も落ちてしまうことになります。

アフィリエイターの役割は、商品を売ることではなくその商品の良いところと、イマイチなところを可能な限り伝え、最終的に「提案」してあげることが大切です。

これはリアルな接客でも同じで、商品を売ろうという気持ちが全面に出ている従業員は売上が著しく悪いです。

いわゆる売れない販売員です。

なぜ売れないかと言うと売り込みをしようとしている人は、あまりにも売ることが目標になってしまっていて、お客様との信頼関係を築くという大切な順序を飛ばしてしまっているからです。

例えばあなたが、あたらしくデスク周りの環境を整えるためにPC周辺機器が売っているお店へ向かったとします。

そのお店に入店して、1つの商品をじっくり見ている時に店員さんから声をかけられて、売り込みのトークをされたとしたら少し引いてしまいますよね。

「いや、自分のペースでみたいからそんなに色々言われてもわからないよぉ。。。」

この様に僕なら思ってしまいます。

もし、あなたが女性だったなら洋服屋さんなどに行って「この服お似合いですよ!」と言われて、特に興味もない洋服をおすすめされた経験はありませんか?

この時、「親切な人だなぁ」という印象よりかは「自分に対して売りに来ている」という印象を抱くほうが割合的に多いのではないでしょうか。

この洋服の例に関してはもうテッパンだと思いますが、「洋服屋さんで声をかけられる=売られる」みたいなイメージがあるので、少し洋服屋さんの店員さんの気持ちを考えると可愛そうですね(汗)

この2つのパターンの原理とアフィリエイトの商品ページと同じで、「商品を紹介して購入してもらおう」という見返りが根底にある文章でレビューページを書いても、読者さんにその意図はすぐに悟られてしまうので、相手に見返りを求めないレビューを心がけると、より販売指数が上昇していくことでしょう。

「あなたの参考になるように全力でレビューします」というスタンスでレビュー記事を書くのが望ましいかと思います。

目先の利益に誠意を歪ませられないこと

これ前項の「見返りを絶対に求めないこと」に関連したお話になります。

僕が接客業についたときには、マーケティングも何もわからない状態でとりあえず接客をして販売方法を学べと言われ、わけも分からず接客方法を身に付けていきました。

しかし、接客はどんなふうに声をかけたら良いのか、自分よりも売上を出している先輩はどうやって数字を高めていっているのかが全くわからないので、ある程度お客様の話を聞いた段階で、クローズ(いかがですか?などの締めの言葉)をかけていました。

しかし、それでは全く売れなかったんです。

今思えば当然といえば当然なのですが、ただ話を聞いているだけではお客様の時間を余計に取らせてしまっているだけで、逆に迷惑でしか無かったんです。

時間を浪費させた挙げ句にセールスをかけられる。

恐らくお客様側の心境としては最悪だったと思います。

この場合どうしたら良いのかと言うと、なぜお店に来たのかを会話の中から察知する必要があります。

商品を見に来ただけなのか、良い商品だったら買うつもりで来ているのか、買う気100%で来ているのか、これだけでも会話の仕方はかなり変わってきます。

しかし、リアル店舗の来店もブログの来訪でもそうですが、商品を見に来ただけのお客様に対して商品をることは、長年の販売員でも至難の業であることは確かなので、Web接客でも一筋縄では行かないのが現実です。

アフィリエイトの場合は、この来店客の傾向を記事のタイトルである程度絞り込めることが良い部分だと僕は思っていて、レビューページのキーワードで

「既にその商品を知っているのか」
「あなたが1から教育をするのか」
「買うつもりのお客様への記事なのか」

を意識したタイトルを付けることによって、CV率(コンバーション・成約率)はかなり変わってくることでしょう。

あなたのページに訪れた人の傾向を特に考えずに、「とにかくこの商品を購入してもらいたい」という気持ちがあれば、相手の気持ちを考えない押し込みの文章になってしまうので、ページの離脱率は高まってしまいますし、もちろん成約する確率もガクンと下がってしまうことは言うまでもありません。

ちなみに、お金のチカラに誠意を失うといちばん大切なユーザーへの気配りや気遣いがなくなってしまいます。

理由としては、自然と自分の書いた文章は自分本位の文章になってしまうし、読者・お客様に対しての気配りがほとんどない文章になってしまうからです。

リアル接客だと、どうしても店舗の利益をあげなければいけない月のノルマというものが決まっているため、そのノルマを達成するためにどうやったらお客様に商品を購入してもらえるか、ということを考えてDMなどでアプローチする必要があります。

そのアプローチも様子伺いだけのDMを送ったとしてもそれが直接利益に繋がることもありませんし、セールスの文章を書いたとしても基本的に売られることを嫌う傾向にあるので、利益には結びつきません。

アフィリエイトでDRM(ダイレクトマーケティング)という手法がありますが、そのDRMでも同様のことが言えます。

人に商品を売る場合、自分の利益やお金のことを考えないほうが利益実績に繋がる可能性がとても高いのはリアル接客の時に既に経験済みで、これは人間心理に基づいたものであると確信していますし、イチバンお客様が気持ちよく買い物をしてもらえる条件だと僕は思っています。

ブログを読んでくれる人に対して感謝の気持ちを忘れないこと

ブログを運営したはじめの頃は、ブログのPVが1上がっただけでも心が弾むほどうれしいものです。

しかし、1ヶ月・2ヶ月・3ヶ月と更新を継続していくことによって、ブログの更新作業が作業化されていってしまいがちです。

アドセンスをクリックしてもらうのも、あなたがアフィリエイトをした商品を購入してくれるのも全てはブログを読んでくれている「読者さん」です。

その読者さんへの感謝の気持ちがなくなってしまうと、どんどん文章の構成は雑になっていき、読者さんの心に響く文章とはかけ離れてしまった文章になっていってしまいます。

心に響かない文章になってしまうということは、結果的に収益化を目指しているブログで収益が発生しなくなってしまうことになってしまうので、本末転倒です。

自分がブログを継続できているのは、ブログを読んでくれる読者さんが居てくれるからこそ。

これはリアル店舗での運営でも同じことが言えて、お客様が居ない店舗はどんどん赤字になっていってしまい、最終的には閉店になってしまいます。

ブログの読者が増えなければあなたのモチベーションはどんどん下がっていき、ブログの更新をしなくなってしまい、実質閉店状態になってしまうことでしょう。

そのような状況になることはあなたがイチバン望んでいない状況であることは、僕も同じブロガー・アフィリエイターとしてとってもよくわかっているつもりです。

• 新規のユーザーがブログに遊びに来てくれてありがとう。
• ASPから発行しているリンクをクリックしてくれてありがとう。
• ブログのコメント欄に感想を書いてくれてありがとう。
• ブログを更新した時のツイートをシェアしてくれてありがとう。
• ブログについての感想を言ってくれてありがとう。

色々なところに「ありがとう」は隠れています。

この感謝の気持ちは絶対に忘れてはいけません。

あなたの感謝の気持ちがなくなったその段階から、ブログの更新は雑なものになっていってしまうことが予想されます。

ブログの運営は継続することが一番の力になり、あなたの今後の収益にも大きく影響してくる要素になります。

ブログの読者さんに感謝の気持ちを忘れずにコツコツをブログを継続していけば、次第にドメインオーソリティなどが強化されていき検索エンジンでもしっかりとキーワードを選定してブログを書いていけば、上位表示されることもかなわないことではなくなってくることでしょう。

ブログ・アフィリエイトの色々なテクニックが Twitter やネット上で公表されていますが、そのテクニックに関しては表面上のことしか書いていない場合が多く、なぜ本質的にその行為をする必要があるのかというところを理解できなければ、あまり効果は期待できません。

これは感謝の部分にも同じことが言えて、なぜ感謝しなければいけないのか、なぜ感謝する気持ちがブログを運営していく上で必要なのか、なぜ収益を上げるために読者さんに対しての感謝の気持ちを忘れてはいけないのかという部分の本質が分からなければ意味がないのです。

この章では、感謝することの必要性の答えを記載しました。

これは案外、できていると思っていて実はできていない人が多いのではないかなと思います。

良いコンテンツを作る事は、ユーザーの役に立つこと。

ユーザーの役に立つことはユーザーに対しての感謝の気持ちをなくしては寄り添った文章が書けないので、結果的に役に立つ記事にはなりえないという式が成り立ちます。

是非、今回解説した感謝の気持ちを忘れてはいけない理由をしっかりと心の中に収めたまま、今後のアフィリエイト・ブログ活動に生かして頂ければと思いますので、参考にして頂ければ幸いです。

まとめ:1人の読者、1人の人を大切に


今回解説した内容は、ブログの読者さん(ユーザー)をあなたのサイトのリピーターにするために間違いなく必要な基本的な部分を解説したつもりです。

最初から全て把握してブログを運営することは不可能だと思いますが、どれかひとつでも心の中に入れて、徐々に今回解説した内容の数を増やしていけば、どんどんブログのクオリティは上がっていきユーザーからも感謝されるブログへと進化していくことは間違いないかと思います。

自分本位にならず、ユーザー本位になり、Googleのユーザーへの気持ちを把握することが一番大切です。

アクセス数アップなど、最初は自分が思っているようにうまくいかないこともたくさんあるかと思いますが、焦らず、無理をせず、確実にコツコツとサイト・ブログを成長させていってくださいね!

メールやTwitterなどでこのマニュアルの感想をいただけるとうれしいので、
お時間に余裕があればご連絡を頂ければと思います。

また、合わせて分かりづらかったところなどは別途解説させていただきますので、その際も気兼ねなくご連絡下さい。

それでは、「Webでも使える、接客業で1,600万の売上を出したマーケティング方法」をご覧いただいてありがとうございました。

Limitless.net 誠太
問い合わせ先 seita.fi1@gmail.com

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

9

誠太@AfiSeita

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。