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「真夜中の雑談VOL.174」本日発売!

こんばんは!次代創造館、秘書室です。

音声ダウンロードサービス「真夜中の雑談」運営部よりお知らせがございます。

【真夜中の雑談~千田琢哉に訊いてきました~VOL.174】を本日発売致しました。

今回のキーワードは下記5つ。

■雑談1.エリートに愛されるセミナー講師になるには?
→「大切なのは話し方ではなく、まず〇〇〇〇〇なんだよな。」

■雑談2.中高一貫校と難関大学の付属校、
中学受験で両方に合格したらどちらに進学すべき?
→「早慶で終わるくらいだったら〇〇〇〇〇のほうがましだと
息子さんが本心から思っているのであれば、海城に行ったほうがいい。」

■雑談3.人生のステージがアップする、とっておきのコツ。
→「何か一つだけ自分で才能に関係なく、
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇というものを自分の直感で見分けて
それを何としても獲得すると人生がワンステージ以上アップする。」

■雑談4.哲学者や作家として大成功できる人とは?
→「〇〇〇〇そうなルックスの人。
〇〇〇〇人のほうが圧倒的な時間やエネルギーを執筆とか
思索に充てることができて、さらに妄想も膨らませられる。」

■雑談5.もし安倍晋三さんが早慶旧帝大以上ご出身だったら。
→「学歴の違いとか遺伝子の違いというのは大手証券会社に勤めても、
総理大臣になっても〇〇〇〇〇なんてできない。」


中学受験を控えている息子さんがおられるお母様より、
もし息子さんが中高一貫校と難関大学の付属校の両方に合格をした場合に、どちらに進学させるべきかというご相談を頂きました。

将来、大学受験をしなければならない進路を選ぶのか、
それとも内部進学で大学まで行くことができる進路を選ぶのか、
これはご両親にとってもお子様にとってもとても難しい選択になります。

まずは、お子様の思いを尊重することが大切ですが、
それでも中学校に入ってから、
思うように成績が伸びなければ・・・
勉強以外のことにも力を注いで欲しい・・・など、
お子様の将来に対する漠然とした不安や
ご家庭の教育方針が絡んでくる複雑な問題でもあります。

今回は千田さんに中高一貫校と難関大学の付属校のどちらに
お子様を進学させるべきかで迷われた場合の選択方法について
お話を頂いています。

中学校に入ってから、
「やっぱり違う進路を選んでおけばよかった」
という後悔をしないためにもぜひともお聴き下さいね。

あなたの幸せな人生を創るきっかけになりますように!

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【次号のご相談を一部ご紹介!】
(2023年10月1日発売、真夜中の雑談VOL.175より)

◇神奈川県在住 /  30代男性◇
千田さんの洞察力と予見にはいつも驚かされます。
ちょっときつい質問かもしれませんが、
千田さんがこの先消えそうだな、もしくは危険信号だな、
と思われた会社を具体的に挙げてもらい、
その理由も教えて頂けないでしょうか。
もちろん経営陣が一掃されたり、
世界情勢が変わったりすることもあるので、
アタリハズレは一切気にしません。
視点と理由を参考にさせて頂き、
今後の私の仕事と人生に活かしたいと考えています。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

では、次号もお楽しみ下さいね!

「真夜中の雑談」運営部・中井ゆり


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【無料サンプル試聴版Ver.45/ 真夜中の雑談VOL.162より】

今回のお知らせは以上となります。

次代創造館、秘書室