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お仕事のご依頼お待ちしております 阪 清和

 お仕事依頼のページへようこそ。共同通信社で30年近く記者活動後、2013年にフリーランスのエンタメ批評家・インタビュアー・ライター・MC・京都研究家・文章コンサルタントとして独立した阪清和と申します。

【プロフィール】
 大阪市に生まれ、関西学院大学を卒業後、共同通信社に入社。最初の4年間は営業職として、その後の27年半は記者として従事してきました。記者としては宮崎支局、神戸支局、名古屋編集部で警察、行政、経済、医療、文化などの各分野を担当した後、東京本社文化部に所属し、テレビ・ドラマ・音楽・お笑い・演劇・映画・漫画・文楽・宝塚歌劇など主にエンターテインメント系の畑を歩いてきました。その他、IT、ペット、ウェブカルチャー、旅などの取材・執筆も手掛けました。数多くのスターの追悼記事やサイド記事も書いてきましたし、蜷川幸雄や仲代達矢の長期単独インタビューも手掛けてきました。正月用の特別紙面向けの女優やアイドルのグラビア企画のプロデュースや取材も長年にわたって務めてきた実績もあります。
 2013年秋に共同通信社を円満退社してフリーランスのエンタメ批評家・インタビュアー・ライター・MC・京都研究家・文章コンサルタントとして独立。映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画の各分野に関する批評やニュース、レポート記事、コラム、エッセイなどをブログ「SEVEN HEARTS」や各種メディアで執筆・ナビゲートしているほか、パンフレットの編集やエンタメイベントの司会進行、著名なエンタメ賞の審査・選考にも携わっています。

 さらに詳しいプロフィールは公式サイト「KIYOKAZU SAKA OFFICIAL」をご覧ください。
★KIYOKAZU SAKA OFFICIAL(一部は編集中)

それでは、これから<<取材・インタビュー・執筆>> <<司会・ナビゲート・コメンタリー>> <<編集・校正>> <<批評>> <<エッセイ・コラム>> <<京都研究>> <<審査・選出>> <<文章コンサルティング>> <<文章教室・作文添削・取材指南・エンタメ&メディア関連講座>> <<その他>>の各項目についての説明と料金設定について書かせていただきます。

★★★お仕事依頼、まずはメールでご相談ください。2日以内にお返事さし上げます★★★      sevenhearts@spa.nifty.com


【料金体系】

<<取材・インタビュー・執筆>>
*取材1時間につき10,000円から
*記事執筆 2000字で30,000円から
つまり1文字15円です。2000字より少ない場合はそれで計算してください。

*もちろん、これは原則です。さまざまなケースが考えられますので、ご相談させてください。

★インタビュー実績(共同通信社記者時代を含む)

=実績の一例=
★雑誌「SWITCH」女優・神野三鈴インタビュー

★医療系冊子「へるす」萩本欽一インタビュー

★新国立劇場舞台「骨と十字架」劇作家・野木萌葱解説寄稿

★新国立劇場舞台「城塞」演出家・上村聡志解説寄稿


★映画『新聞記者』藤井道人監督インタビュー

★映画『パパはわるものチャンピオン』藤村亮平監督インタビュー

★週刊金曜日の立川談志巻頭特集メインライター

★大河ドラマ「真田丸」出演者ほぼ全員インタビューまとめ(「エンタメOVO」によるインタビュー集です。新しい順に並んでいます。「真田丸」に関するコラムや一般記事も含まれていますが、私が取材・執筆したのはインタビューだけです)

★舞台「欲望という名の電車」朝日新聞広告

★音楽劇「マハゴニー市の興亡」パンフレット編集・執筆

★ミュージカル「JAM TOWN」稽古場リポート

★映画『この国の空』二階堂ふみインタビュー

★「24―TWENTY FOUR―」クロエ役メアリー=リン・ライスカブインタビュー

★ふじのくに・せかい演劇祭2019 ガイドパンフレット演目紹介

★ふじのくに・せかい演劇祭2018 ガイドパンフレット演目紹介

★ふじのくに・せかい演劇祭2017 ガイドパンフレット演目紹介

★ふじのくに・せかい演劇祭2016 ガイドパンフレット演目紹介

★劇団四季会員誌「ラ・アルプ」加藤綾子・島村幸大対談進行&インタビュー

過去には、月刊誌「BSfan」でドラマ批評連載(2年間)の経験もあります

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<<司会・ナビゲート・コメンタリー>>
*イベント司会1回につき30,000~80,000円(15分程度で終わる会合の場合は10,000~20,000円で結構です)
*結婚式など長時間かかる式典の司会は50,000~100,000円
*メディアでの司会・ナビゲート・コメンタリーはメディアのスケールによって変わってきますので、別途ご相談させてください
*コメントはエンターテインメントのすべての点について可能ですが、芸能人のスキャンダルなどについては発言いたしません

=実績の一例=
★KAAT神奈川芸術劇場アフタートークの司会進行
舞台「アドルフに告ぐ」

音楽劇「マハゴニー市の興亡」

*過去には宮崎放送ラジオのレギュラーリポーター(1年半)や西日本放送での定期的な芸能情報電話出演の経験もあります
*大学時代は関西学院大学総部放送局のアナウンスパート所属の学生アナウンサーとして京阪神各地で司会・DJなどとして活動。大阪市内のプロアナウンサー養成所で3年間のアナウンサー専門教育を受けています。

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<<編集・校正>>
*スケールの小さな編集は50,000円から
*パンフレットの編集などスケールの大きなものは120,000円から
*インタビューや記事執筆も伴うものは150,000~250,000円(あるいは120,000円に記事執筆料や取材料を加えた額)

*校正のみの場合は、別途ご相談

=実績の一例=
★KAAT神奈川芸術劇場音楽劇「マハゴニー市の興亡」パンフレット編集

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<<批評>>
*劇評・映画評・ドラマ評・音楽評などの批評は原則として阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」で序文と写真を無料で公開し、それ以降の文章はクリエイターのための作品発表型SNSであるこの「note」阪清和専用ページで有料(100~300円)公開していますが、外部のWebサイトや雑誌、新聞などでの書下ろし批評にも応じます。
*1000字で15,000円から。深みのある批評には1500~2000字は必要ですが、ご要望に応じます。場面写真・舞台写真はご用意いただくか、私が主催者に発注するかたちかいずれでも構いません。発注代は無料です。

=実績の一例=
★ブログ劇評

★ブログ映画評

★ブログドラマ評

★外部への書き下ろし劇評一例
舞台「ミッドナイト・イン・バリ~史上最悪の結婚前夜~」の書下ろし劇評

★阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」

★note阪清和専用ページ

*劇評に関しては、現在日本で活動している個人のライター・記者・評論家・批評家・ジャーナリストの中で年間に最も多くの劇評を発表しています。
*ブログはlivedoorブログランキングの映画部門(ブログ数1万)では1位、芸能総合部門(ブログ数4万5千)では8位となったこともありますし、noteでは「先週最もよく読まれた記事」のひとつに選んでいただいたこともあります。ブログを自動転載しているFacebookページ「阪清和 Seven Hearts」のフォロワーは1万人。いいね!も1万人以上の方からいただいています。

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<<エッセイ・コラム>>
*800字で12,000円

*年間に演劇を170本、映画を200本、ドラマはすべて鑑賞しており、エンターテインメントに関する文章であればどんなテーマでも対応できます。その他ウェブカルチャーや漫画、現代アート、京都に関するものでも大丈夫です。

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<<京都研究>>
*京都には京都研究家として頻繁に取材に訪れています。歴史や文化の研究目的もありますが、ブログで展開している京都に関するシリーズ連載の取材が主な目的です。
*観光コースには入らないような場所に毎回違った視点で光を当て、新たな魅力をご紹介するプログラムで、アートあるいはデザインという視点でご紹介した第1回の圓光寺(えんこうじ)、おんなの情念という視点で切り取った第2回の養源院(ようげんいん)、残された人々の執念というテーマで切り取った第3回「新日吉神宮(いまひえじんぐう)」はいずれも大反響を呼びました。自分で言うのもなんですが、私が手掛けるこの京都特集はとてもユニークなもので、美しい写真と精緻な文章でご紹介するそれぞれの場所は深い印象を残します。
*今後も少なくとも100カ所以上は紹介していくつもりです。最終的にはブログから独立させたウェブサイトとして、いろんな方々と事業化できないか検討を始めています。

=実績の一例=
【KYOTO・京都①=ART】 圓光寺(2015)

【KYOTO・京都②=おんなの情念】 養源院(2016)

【KYOTO・京都③=執念】 新日吉神宮(2018)

*このシリーズで採り上げないような京都情報も日々多数収集しています。こちらからの京都に関する記事のアイデア・企画提供のほか、雑誌・ウェブサイトでの記事執筆やその取材、共同研究など、さまざまなご依頼・お申し出をお受けできます。執筆の料金は「取材・インタビュー・執筆」の項と同じですが、再掲します。
*取材1時間につき10,000円から
*記事執筆 2000字で30,000円から
*東京・品川駅からの交通費と、宿泊が必要な場合の宿泊費はご負担ください。

*これも企画の全体像によって違ってくるでしょうから、細かい点はご相談させてください。

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<<審査・選出>>
*無償から数十万円まで賞によってさまざまなケースがあります。賞の規定、運営主体の規定に従いますのでご相談ください。
*過去には日本レコード大賞、上方漫才大賞、ATP(全日本テレビ製作社連盟)賞テレビ記者賞、FNSドキュメンタリー大賞の審査員を務めたほか、読売演劇大賞の審査員に判断材料として示す記者投票にも参加しました。

=実績の一例=
★ミュージカル・ベストテン2018投票審査参加(2017以前は省略)

★日本劇団協議会機関誌「join」での「私が選ぶベストワン2018」選出(2017以前は省略)

★演劇総合誌「悲劇喜劇」巻頭特集「追悼 蜷川幸雄」内「わたしの蜷川幸雄作品ベスト3」選出


<<文章コンサルティング>>
*ホームページなどの文章を読みやすくしたり、文章作成のためのアドバイスをしたりするコンサルティング業務も行っています。
*1案件50,000~100,000円(分量の少ない文章であれば20,000~30,000円でお受けします)

*過去には、あるエンジニア派遣会社のホームページを文章面から大幅リニューアル。「社長あいさつ」などのページをなくして、「社長への本音インタビュー」を掲載。大幅にアクセス数を伸ばした実績があります。いまやその会社は業界注目の企業に成長しています。社長も業界の風雲児と言われています。

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<<文章教室・作文添削・取材指南・エンタメ&メディア関連講座>>
*大学ではマスコミ論、ジャーナリズム史、社会心理学を専攻し、その後共同通信社に入社して30年以上マスメディアの中で働いていましたので、メディアやマスコミ、大衆文化に関しては造詣が深く、様々な観点からの講義・講座が可能です。また専門とするエンターテインメントの歴史や現代エンタメ論、取材やインタビュー、記事執筆手法の伝授、文章教室の講師や作文添削などの業務も可能です。
*業務の種類によって大きな差があるため、ここでは具体的な料金設定はいたしません。ご用命の業務に従ってご相談させてください。

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<<その他>>
*ここにあげたさまざまな業務のくくりに収まり切れない業務もお受けします。校正だけの業務や大きな企画の中のいちコーナーだけに関わることや一定程度の期間、編集部などに詰める仕事もお受けすることができます。また単発のアルバイトのような仕事や小さな業務委託も可能です。またエンターテインメントだけでなく幅広い分野の文章が執筆可能です。
*あなたのお役に立ちたい気持ちでいっぱいです。まずはご相談ください。

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<<注意点>>
*納期は最低でも取材日から8日間あけてください。土日もお休みはしませんが仕事のペースをやや落としますので、最低でも1週間程度の作業時間を確保するためです。もちろん例外はあり得ます。
*締め切りは、日にちの約束しかないときは「15:00」までに納品します。特に時間を定めたい場合は、事前にご指定ください。
*テキストは原則としてwordで提出します。特殊な形式の場合、事前にご相談ください。
*現在カメラが故障しているため、撮影を伴う取材は秋以降でないとできない状態ですが、お手持ちの一眼レフやコンパクトカメラを貸していただけるのであれば、撮影もいたします。カメラ歴は45年です。

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【阪清和 関連サイト】

★阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」

★KIYOKAZU SAKA OFFICIAL(一部は編集中)

★阪清和オフィシャルプロフィールウェブサイト=公式サイトに移行が済み次第、役目を終える予定ですが、共同通信社記者時代のインタビュー記事やニュース記事、リポート記事などを一部見ることができます。

★阪清和Twitter公式アカウント

★Facebookページ「阪清和 Seven Hearts」

★note阪清和専用ページ

★Instagramは一時休止中です。準備が整い次第、再開します。


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阪 清和

大阪市生まれ。関西学院大学卒業後、共同通信社で31年間記者活動。2013年秋、円満退職してフリーランスのエンタメ批評家、インタビュアー、ライター、ジャーナリスト、アナウンサーとして独立。映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、現代アート、ウェブカルチャーと幅広くカバー。東京都在住。
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