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このよのゆくすえ

たかが人間共の涙を拭くだけで

どれだけの尊い木々が失われたのだろう



文明の発展は

人間共のすむところの破滅への誘いでもある



プラスとマイナス


それは切っても切り離せない

地球の宿命であった

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シチナツ

美青年のいる極彩色の花園の夢を見ている
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