妄想的備忘録:阿蘇、高千穂、天草

記録はメインのみ。詳細は割愛。

●阿蘇のメインは身体の回復の為
※阿蘇自体が天然のパワースポット、超古代の地球の中心。あるホテルは私の身体のメンテのためにあるのではないかと思う。ここは普通の神社とかに比べ物にならないパワースポット。場所は秘密。

●阿蘇:八女の神社
なぜか三島由紀夫が現れる。神社で祝詞をあげると何人かの女神たち(多分八人)が世界に散り、世界でのテロの確率がかなり減ったとのこと。なぜこの場所かは不明。三島由紀夫が軍服を脱いで着物になり、二二六の将校みたいな人達も天に上がったのでそれで良かったようだ。なぜ、私だったのかと聞いたら、皇室を守る云々とか言っていた。

●阿蘇:金山の跡
洞窟内で祝詞をあげると新しい銀河との道が繋がり、金が地球に降りてきた。もともと金は相応の理でいうと本当の意味での愛に相当し、それが潤沢に地球に降りることによって何かが変わるかも。ここも強いパワースポットというかポータルだと感じた。

●阿蘇:白川郷
水の女神から呼ばれて。大きな範囲の水の浄化をしたが、それがメインではなく、「水の機械」のサポートを水の女神たちがやってくれるらしい。もともとコイルの巻き方にポイントがあると思っていたが、全然伝えていないのにチャネラーさん経由で水の女神からコイルの巻き方の話が出る。微妙な話なのだが、それが出来ると「水の機械」は完璧になるらしい。

●宮崎:葡萄の樹
ここで、あうん京太郎さんと合流。夕食の時に最後の晩餐の話になり、最後の晩餐のメンバーが違う、順番が違うという話になった。最後の晩餐は八人(先の八女とシンクロ)、中央を見上げていた=そこに神霊的な存在がいた、とのこと。

●宮崎:高千穂(全体)
高千穂は天孫降臨の土地ではなく、本当は多分阿蘇なのだと思う。そしてニニギではなく、ニギハヤヒが天孫降臨したのだと思う。まず、天孫降臨の誤った伝説を見えない世界的に書き換えた。書き換えるというより、人間が勝手に作り出した想念を消した。そうしたら全体のエネルギーがスッキリした。
また、天の安河原という場所はエネルギーが悪い場所で数年前も呼ばれて処理したが、また酷くなっていた。(この時は明確に天の安河原を浄化してくれというメッセージがチャネラーさん経由であった)。前回は分からなかったが、太古ここに異星人の生物実験場があり、それが魑魅魍魎とか妖怪とかを生み出している感じがしたので、その装置を処理した。これでこの地全体が浄化されると思う。

●宮崎:秋元神社
ここは太陽へのポータルが空いている場所で、そのポータルを開けて太陽のエネルギー調整を行なった。温暖化や寒冷化の微妙な調整が出来たかも。ちなみにニュアンスが伝わるか分からないが、太陽と月が、本当の太陽と月になった感覚があった。

●天草:崎津教会
京太郎さんが作ってきた十字架に、世界中の十字架のエネルギーを集めそれを破壊した。そうすることによって、それに縛られていた信者の霊達を解放。京太郎さんが地球中の地域から、白いものが天に昇っているヴィジョンが見えたと言われていたので上手くいったと思う。なぜこの場所だったかというと、ここに十字架のオリジナルエネルギーの一つがあったから。

●天草:大江教会
ルルドの聖母の前で、キリスト教以外の宗教も処理も行なった。儀式の前から、イエスだけでなく、ブッダを含めた宗教指導者、マスター達が待っていて、それぞれの宗教シンボルや本を中央の火の中に焼べて破壊した。なぜか中央に聖母マリアがいた。全ての宗教シンボルや聖書などの本が火の中に焼べられて爆破したら、宗教指導者やマスター達もホッとしたイメージに変わったらしい。人が神々や宗教指導者、マスター達に依存することのない時代に入って行くのだと思う。

●天草:補足
天草四郎は、ゼウスと会いゼウスからロザリオと本(聖書ではない)を渡されたらしい。その二つは返してもらった。天草四郎は多分、外国人宣教師と日本の女性との間に生まれた子供だと思う。その女性も多分、母と呼ばれている人ではなく、もっと高い身分の人だったように思う。ちなみにshrohというミュージカルがあるがそれも理解の助けになった。

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金子浩一

実用的なスピリチュアルを求め、ビジネス、ヒーリング、スピリチュアルなど幅広い情報発信を行う。30年間シャープに勤め、「MZシリーズ」、「書院」、「ザウルス」などを担当。2012年に退職、その後、スピリチュアルとビジネスとを融合させた新しい形のセミナーやワークショップを行う。

各種研究&レポート

ビジネスからスピリチュアルまで幅広い範囲の研究やレポートです。 有料コンテンツがメインです。
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