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明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になり誠にありがとうございました。

昨年4月に「人を幸せにする資本」「デジタル時代のバイアウトファンド」を旗印に当社くじらキャピタルを立ち上げ、渋谷・宮益坂上にささやかなオフィスを構えて早8か月。

多くの方々のご支援と新たな素晴らしいご縁に恵まれ、お陰様でチームは少しだけ大きくなり、事業も徐々に形になりつつあります。

また、ほとんど誰にも知られずに細々と書いていたnoteのうち、昨年11月に書いたなぜデジタル変革はファンドの仕事なのか?というポストが一部の業界関係者の目に留まったことで多くの方がブログを訪れて下さるようになり、ご相談も直接頂戴するようになりました。

前職時代から声高に主張していながらなかなか届かなかったメッセージが、思いもかけない形で注目されることになり、デジタル変革に対する関心のかつてない高まりを改めて痛感した1年でもありました。

2019年。我々は、デジタル変革を標榜する日本唯一のバイアウトファンドとして、1号ファンドの募集完了と数件の投資実行、そして何よりも投資活動を通じて関係者全員を幸せにすることを目標に、社員一丸となって取り組んで参ります。

今年も旧年同様よろしくお願いいたします。

本年が皆様にとって幸多き年となりますようお祈り申し上げます。

2019年 元旦

#くじらキャピタル #事業再生ファンド #デジタル時代のバイアウトファンド #日本唯一 #デジタル変革元年

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竹内真二@くじらキャピタル

くじらキャピタル株式会社代表取締役。2018年4月、「人を幸せにする資本」を理念に事業再生ファンドを立ち上げ。元IMJ社長。投資銀行(リーマン・ブラザーズ、モルガン・スタンレー)出身。4度の起業経験、2度のEXIT経験。43歳。https://www.quzilla.co.jp/

くじらキャピタル創業記:「人を幸せにする資本」への挑戦

「人を幸せにする資本」「世界を素敵な会社で埋め尽くす」を理念に立ち上げた新しいバイアウトファンド、くじらキャピタル。創業理念や日々の戦いをリアルタイムに発信していきます。