サナフミ

真田史也。日常のあたりまえを磨き続けるピラティスインストラクター。あたりまえを磨くヒントを発信中✨ 「100%他者肯定」が基本スタンス。2児のパパ。実は教育企業の勤め人。 「子どもは親の背中を見て育つ」からこそ、自分の日常のあたりまえを磨くことが、一番良い教育だと信じている。
固定されたノート

あたりまえのようにお弁当作ってくれるあなたに、あたりまえに「ありがとう」を伝えたい。

普段勤め人をしているサナフミは、奥さんにお弁当を作ってもらっている。 奥さんは二人の子育て(3歳・1歳)をしながらも、朝早く起きて、お弁当を作ってくれる。夫であ...

「食べる」のあたりまえを磨く

「いただきます」を言い、一礼する 小学生の給食のとき、 「なんで給食費払っているのに、いただきますと言わないといけないのか」 と疑問に思ったことがある。 まるでの...

11/19 今日もお弁当ありがとう

この記事の背景説明はこちら お弁当ありがとう! おにぎりを見て、何がおかずだろうと思ってフタをあけるとカレー。 ご飯とカレーをセパレートしてきたな、この野郎、オ...

「誕生日」のあたりまえを磨く

本日、11月18日はサナフミの誕生日です。 家族、友人よりお祝いをしてもらい、とても幸せであります。 31歳も32歳も変わらないと思ったりもしますが、お祝いしてもらえる...

11/18 今日もお弁当ありがとう

この記事の背景説明はこちら お弁当ありがとう! お弁当を開けた瞬間、おっ!タマゴ!というインパクトある感じ。 タマゴにスプーンを入れ、一口味わうと、その奥にいた...

「歩く」のあたりまえを磨く

自分はいつから歩けるようになったのだろう。 五体満足な身体であり、 気づいたらそこらへんを駆け回っている子どもになっていました。 私は、歩き方を誰かから習ったこ...