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スマホは片手操作を基本とするようにデザインをする

自分がUIを考えるときに必ず「片手操作できるか」ということ第一に考えています。


そもそもスマホはデカすぎる

スマホは年々巨大化しています。

スマートフォンが大流行しはじめるきっかけとなったiPhone 3GSは3.5インチでした。

そこから10年たった現在ではiPhone XSでサイズは5.8インチです。

この10年間で人類の手のサイズが大きくなっていれば問題ありませんが、多分10年前もサイズは変わらないでしょう。

つまり、最近のスマホはデカすぎると考えている人は多いと考えられます。

この話について書きの記事が非常に面白かったです

巨大化スマートフォンで片手操作をできるようにデザインする

自分のサービスでは、できるだけボタンは下に配置したり、スワイプで処理を切り替えられたりできるように工夫するようにしています。

こちらの動画ではボタンを下に配置しています。


片手操作できるようにと考えた結果下に置きました。

スワイプでコンテンツを操作できるようにしたのはこちら


こちらについてもスワイプで戻れるようにと考えて実装しました。


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スマホは片手操作を基本とするようにデザインをする

shogo yamada

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