【サンプル】ゲーム会社への志望動機

 友人がゲーム会社へのエントリーを希望しているということで、私なりにその子になりきって、志望動機を書いてみました。

 私はゲームの提供を通して、ユーザーに交流の機会や感動を届けたいと感じております。私は、これまでにプレイヤーとしてゲームを楽しむことが多く、ゲームを通してたくさんの友人ができました。
 初対面の人と打ち解けるまでは、何を話したらいいのか、どうやったら仲良くなれるのかを悩むことが今でも多いです。そのような中で、同じ趣味を通して交流を深めることで、早く仲良くなれたり、その人の好きなモノ・コトを知ることができます。
 アニメや漫画などのコンテンツも好きですが、これらと比較したときのゲームの優位性は、もう一人の自分やもう一つの世界を通して「人」と関わることができる点にあると考えています。これまではプレイヤーとして、自分が楽しむという場面が多くありましたが、ゲーム開発の基礎を学ぶ専門学校での学習を通して、自分がゲームを提供する側になりたいという思いがさらに強くなりました。
 まだまだスキルは未熟な部分もありますが、自身でもUnityを用いた開発をして、オリジナルのものを作ることに楽しさを感じています。ゆくゆくはゲームプログラマーやシナリオ制作など、幅広い業務に関われたらと感じてはいますが、まずは制作に関わるスタッフとして、御社へ迎え入れていただければと存じます。

530文字でした。うえーい!

本日の川柳

えんとりー きんちょうするけど ゆめいっぱい

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さのし

サポーターズでコミュニティマネージャーをしています。 秋葉原でエンジニアの就業支援をしている会社をやっています。 パンケーキと二郎とPerfumeが大好き。

志望動機のサンプル

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