2019年に働くをもっと自由にするためにやりたい3つのこと

明けましておめでとうございます!今年2019年度もどうぞよろしくお願いしますということで、年末年始に考えたことをせっかくなのでまとめておきたいと思います。

シンプルに3つ思うところをまとめてみました!

1. 2019年はいいチームをつくる

0から1で事業をやるときと、1から10,10から100と事業を育てていく過程では求められることが大きく変化してくると感じています。

ルールを決める、役割を決める、期待値を決める

こういうものが求められるようになることを強く感じたのが2018年でした。

2. 2019年は海外でチャレンジができる土台を作る

尊敬するソニーの創業者盛田さんが海外でサービスを売り込んだように、自分達もそういう国を超えたチャレンジをしていきたいという気持ちでいます。年末にライブ配信の書き起こしをしていただく機会もあり、改めてそう思いました。

国内でもいいのではないか?海外で成功したスタートアップは日本だとないといった声が多数あるものの、やはり国内だけで事業を考えるのは、3人に1人が60歳以上になっている日本という国において、それは長い時間軸で見ればリスクだと思う気持ちが強くなった2018年でした。

3. 2019年は失敗し、検証し続ける

何事もやってみなくてはわからないと思うと同時に、きちんとやり始めた後の数字の見える化、検証が働かないと改善することはできないと感じることが多かった2018年でした。

見える化という言葉がもっとチーム内で飛び交う2019年度にできたらなと思います。


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