【1,000部超え】インフルエンサー1年目の教科書〜影響力を武器に「自分を仕事」にする方法〜

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【2018.11.30 初版】

感謝!おかげさまで販売部数1,000部超え!400いいね&オススメ70回ほど頂いております!

【直近UPDATE】

2019.06.01 :「Twitterでマネタイズできる5つのエリア」「広告収入を得るために見るべきTwitterの数字」を追加

2019.07.05 :「インフルエンサー動画対談を特典に追加!5,000円→無料」


実際に購入した人の200件以上のレビューが集まっています※一部抜粋


ほかにも200件以上レビューもらっています。

【200件以上】インフルエンサー1年目の教科書のレビューを見る

全国20か所以上で行った講演会の動画もどうぞ。インフルエンサー1年目の教科書の内容を話しています。


有料ゾーンを一部漫画化しました!具体的な方法を有料ゾーンでは解説しています。

漫画化してくれたのは、はなさん。ぜひTwitterチェックしてみてください。


目次機能が使えます。気になるパートをクリックするとそこから読めるので、スクロールせずに後半に飛べます。

↓↓↓

まだ間に合います。


こんにちは、しゅうへいです。


いきなりですが、まだ間に合いますよ?



え?何が?



そう、あなたがインフルエンサーになるのにまだ間に合います


なんてこと言われても、

おまえはフォロワー2万人だからそう言えるんだ

おまえはもともと文章力があったんだ

ほんとは最初からインフルエンサーと仲良かったんだろ?

インフルエンサーなんて別にならなくてもいい…


と思われる方もいるかもしれませんよね。



安心してください。

ぼくもTwitterフォロワー100人からスタートしました。

ブログ書いても反応なし

Twitterフォロワーも全然伸びない

そもそも何を発信したらいいのかわからない

インフルエンサーなんて言葉も知らない…


こんな状況から1年ちょっとでフォロワー2万人、最高月商230万円突破、インフルエンサー対談主催、はあちゅうさんと対談、東京でトークイベントを開催と、まさに今人生が変わりつつあります。2019年1月23日にはスポンサーがついて2週間アメリカに行くことも決定。

追記:アメリカ行ってきました!
記事↓
【海外一人旅】初めてのアメリカでぼくがした10のこと(ニューヨーク編)


そもそもインフルエンサーって?

インフルエンサー=影響力のある人。

影響力なんていらないよって人は「SNSを副業や本業にしたい、自分という人生が仕事になったら…」くらいに置き換えて考えてもらってOKです。

ぼくもTwitterとブログを始めたときいきなり「インフルエンサーになってやる!」なんて思ってなかったですから。

自分の言葉に「いいね」が集まって、あなたの考えや気づきを楽しみに待ってくれる人がいる…。

それって普通に素敵ですよね。そんなイメージでインフルエンサーを捉えてもらったらいいかなと思います。


まだ間に合うのかな?

と思った方ラッキーですね。去年ぼくが「もう間に合わないかも…」と思ったときに、参考書なり教科書でもあればもう少し早く結果が出ていたし、諦める確率を大きく下げれたかなと思って、このインフルエンサー1年目の教科書〜影響力を武器に「自分を仕事」にする方法〜を書くことにしました。

インフルエンサー1年生に送る教科書。

この記事は「インフルエンサー2年生からインフルエンサー1年生に送る教科書」です。「Twitter、ブログ、YouTube、音声メディア等を活用しインフルエンサーのように"自分を仕事"にしたい」人が「個人メディア運営の全体像」をつかめるように執筆しています。

部活の2年目の先輩が「困ったこと」「先に教えといてよってなったこと」「役に立ったこと」をまとめたマニュアルを新入部員に渡すようなイメージで作っています。

「4,980円」と安くありませんが、これからTwitter・ブログを本格的に始めていく方、すでに運用している方には参考になる内容になっているはず。

SNSコンサルを依頼するつもりで購入いただければ、割安感をもってもらえるかと。

まだフォロワー100人もいないのに参考になるのかな?


ぼくも1年前はフォロワー100人〜300人くらいの平凡なTwitterアカウントでした。

この教科書には「まったくフォロワーが伸びなかった10ヶ月の運用の失敗」「8ヶ月で300人→10,000人を達成したノウハウ」両方を詰め込んでいます。

なので、失敗をうまく回避しつつフォロワーが伸びやすいノウハウを知ってゴリゴリTwitterとブログを活用できる土台が整います。


インフルエンサーは楽ではない。

そんなことはわかってる!という方は読み飛ばして構いません。インフルエンサーも一朝一夕でなれるものではありません。

また、"発信だけしていればいいんだ"という勘違いもまだまだ多いのがこの職業です。


インフルエンサーは行動人
です、つまりは単なる発信者ではありません。

もしこの教科書を買って、発信するだけでお金を稼ぐ、フォロワーを増やそうと思っている人はすぐにこのnoteを閉じてください。

行動することを前提に、発信でブーストをかけてインフルエンサービジネスをやっていきたいという人だけ購入に進むことをオススメします。


執筆者と共に育つ教科書。

現時点でTwitterフォロワー数が12,000人です。20,000人、30,000人と増えていくのと同時にこのnoteの内容もより研ぎ澄まされるようにアップデートしていきます。

「1回見てよかった、参考になった」で終わらず、発信でつまづいたりうまくいかなくなったときにもぜひ見返してみてください。

人は大事なことほどすぐに忘れてしまいます。ぼく自身もそうなのでこうしてアップデートできる教科書として残して、大事な原理原則を自分に叩き込んでいきます。


ではここからが有料ゾーンです。

まだ間に合います。


そう、まだ間に合うのでぜひこの教科書と共に「自分を仕事にする生き方」のドアを叩いてみてください。


ご購入ありがとうございます。もう知ってるよってところはもちろん飛ばしてもらっても構いません。気になるところ、課題だなと思うところから読んでみて下さい。



21世紀は影響力が資産になる時代。


影響力…まだまだ聞き慣れない言葉ですよね。インフルエンサー=影響力のある人、つまりは資産家。この図式が成り立ちます。

なぜ影響力が資産になるのか?

影響力は、原油や金と同じように価値があります。つまりはお金に換金可能。

では、なぜ原油や金には価値があるのでしょうか?それは、"希少性と有用性"という2つの言葉で説明できます。

希少性とは、手に入りにくいという意味です。金の埋蔵量は25mプール1杯分と言われています。


金がそのへんに転がってたら誰でも手に入って換金性はなくなりますよね。油田持ってる友達いますか?原油も同じ。

有用性とは、世界に流通していて実際に使えるかどうか。金も原油もどの国でも需要があり、お金に換えることができます。

では影響力はどうでしょうか?

SNSのフォロワーが1,000人超えている友達どれくらいいますか?10,000人ならどうでしょう…なかなか見つからないと思います。

YouTubeチャンネル登録登録10,000人、Twitterフォロワー10,000人を100万円で売ります!と言えば、買い手が多く集まるでしょう。商品を宣言したい企業は特に。100万円どころか、相性次第では1,000万円を超えるかもしれません。

希少性、有用性ともに揃っています。そしてどんどんその価値は今後高まっていく予測がされています。

インフルエンサーになるということは、油田や金鉱を掘ってるようなイメージです。一度原油、金が出てきたら生活はかなり楽になります。

なんせ、スマホで掘れる時代ですから…。


と、まえがき的に影響力が資産になる理由を書いておきました。これに気づいている人はごく一部です。

このインフルエンサー1年目の教科書を何度も読み、影響力を高める方法を実践してみてください。

実践ですよ、理解してそのままでは意味がないですから。油田掘りましょう。


<第一章>「インフルエンサーを理解する」


なぜインフルエンサーになりたいのか?"WHY"から始めよ。

あなたはなぜインフルエンサーになろうと思いましたか?

あなたはなぜ今このインフルエンサー1年目の教科書を購入したのでしょうか?

実はこの"なぜ"という問いへの回答がこの先大切になってきます。

Apple、マーティン・ルーサー・キング牧師、ライト兄弟、一見なんの共通点もないように思えますが、これら3つに"なぜ"の重要性が詰まっています。

Appleは自社製品が一番優秀だから買ってくださいと宣伝してない

キング牧師は黒人差別撤廃を訴えた最初の黒人ではない

ライト兄弟は知名度があり、資金が潤沢にあったから人類初の有人動力飛行に成功したわけではない


これら3つに共通することは、"なぜ"からスタートしたことです。

Appleは「世界を変えられる」と信じてるから

キング牧師は「差別のない世界が作れる」と信じてるから

ライト兄弟は「人は空を飛べる」と信じているから


多くの人を動かす人や企業に共通することは"なぜ"から始めているところ。

なぜインフルエンサーになりたいか?というこの問いにもしかしたらあなたはこう答えるかもしれませんね。

フォロワー10,000人に増やしたい

発信を仕事にしたい

影響力をつけたい


ここには"なぜ"がありません。

もしぼくが答えるのであれば、

すべての人が影響力で自分の人生を変えられると信じているから


となります。

「WHY→HOW→WHAT」有名なゴールデンサークルという考え方ですね。




多くの人がこの"WHY"をすっぽかして、HOW・WHATから入ってしまいます。


ぼくは每日新規開拓の営業に出て、最低でも5社法人をまわり経営者と名刺交換をしています


これも、HOW・WHATとしかありません。

ぼくは自分の会社を持つという夢のために、每日新規開拓の営業に出て、最低でも5社法人をまわり経営者と名刺交換をしています


最初に"WHY"がくるとどうですか?全然印象が変わりますよね。

なぜインフルエンサーになりたいのか?この問いに"WHY"から答えると、

すべての人が影響力で自分の人生を変えられると信じているから、圧倒的アウトプット量をこなし24時間自分株式会社を実践することで、自分という生き方を仕事にしています


ぜひ、"WHY=なぜ"からスタートしてみましょう。


SNSが仕事になる3つの理由「個人が電通になれる時代」


1. 広告媒体がマスメディアからスマホに移行している

2. 人が見るものに価値(お金)が集まる

3. SNSは企業よりも個人に紐づく


YouTuber=広告収入と理解している人も多いと思いますが、なんとなく一部の有名人だけのようなイメージがありますよね。

ここではSNS初心者の一般人からでも、そういった収入が得られる理由を解説します。

闇雲にSNSを仕事に!と頑張るよりも、なぜTwitterやInstagramがちゃんとした仕事になるか理解しておきましょう。


1. 広告媒体・費用がマスメディアからスマホに移行している


結論から言うと、2017年のインターネット広告費は約1.5兆円に達し、日本全体の広告費の約1/4を占めています。日本の広告費用でもっとも金額が大きいのはテレビの1.8兆円ですが、2番目に市場規模が大きいのがインターネット広告の1.5兆円、3番目が大きく下がって5,000億円の新聞です。つまり、インターネット広告の市場規模はテレビを猛追し、現在日本で2番目に大きな市場規模となっています。

参照:インターネット広告の市場規模(2018年版) – 費用や成長率など詳しく解説


データによるとスマホ向け広告費は増加することは明確です。

インフルエンサーやインスタグラマーを使った商品やサービスのPRに広告予算が割かれていくので、より稼ぎやすくなっていきます。

TV見ないですよね?CM見て何買うよりも、SNSで流れてきた情報からAmazonや楽天で標品を購入するほうがおおくないですか?


2. 人が見るものに価値(お金)が集まる



1日でスマホとテレビどちらを長く見ますか?


スクリーンタイムに表示される「1日あたり~時間」という表示が集計され、「スマートフォン平均利用時間」について調査が行われた。その結果、10代は「4時間58分」、20代は「5時間25分」、30代以上は「5時間22分」
※TesTee(テスティー)調べ:https://www.testee.co/
参照:https://dime.jp/genre/633721/

ほとんどの方がスマホと答えますよね。実際、総務省の調査のテレビ視聴時間を超えています。

これまでマスメディア(TV、新聞、雑誌)に集まっていたいわば"視聴率"が、スマホ内のYouTubeやSNSに移行。

それに伴い、人の注目が集まるところに出す"広告予算"もインターネット広告に集まってくる。

なので、ぼくたち個人がTwitter、Facebook、Instagram、ブログ、YouTube等で企業の広告予算をもらって仕事をするということはどんどん一般的になり、特段おかしいことでもないわけです。


3. SNSは企業よりも個人に紐づく


実は企業がインターネット広告で危惧する部分がここなんです。

公式アカウントってほぼフォローしてないですよね。どうしても宣言臭くなってしまう…。

インターネット上でみんなが求めているのは"本音"です。その点、SHARP公式アカウントとかは比較的うまく運用してますよね。

が、相性がいいのは圧倒的に個人。このあとの「実は一般人が有利、あなたがインフルエンサーになれる理由」で詳しく解説しています。

企業側は、弱いSNS運用部分を影響力がある個人に頼らざる得ないという状況なので、インフルエンサーなどにそういうお金が集まってくる理由になります。

YouTuberのヒカキンさんなんかはTV局並の収益を個人で出してますからね。

まさに「21世紀は影響力が資産になる時代」であり、「個人が電通になれる時代」にもなり得るのです。

<SNSが仕事になる3つの理由>

1. 広告媒体がマスメディアからスマホに移行している

2. 人が見るものに価値(お金)が集まる

3. SNSは企業よりも個人に紐づく


インフルエンサーになるべき3つの理由。


1. 時間とお金が手に入る

2. 初期投資がすでに終わってる

3. 失敗が存在しない


1. 時間とお金が手に入る


会社員は基本的に時間の切り売りです。高級マクドナルドのアルバイトってイメージ。

たくさんお金を稼ごうと思ったら、自分の時間がどんどんなくなっていきます。


つまりは、お金はあるけどそれを使える家族との時間がなくなっていく。家族との時間を持とうと思うと今度は、生活費がなくなり困窮していく…という仕組みです。詳しくは世界で3000万部売れているベストセラー「金持ち父さん貧乏父さん」を読んでみてください。



では、インフルエンサービジネスはどうなのか?これはビジネスです。インフルエンサーアルバイトではありません。ビジネスは時間の切り売りではなく、仕組み、システムから収入を得ます。

セブンイレブンなどのコンビニのビジネスモデルを想像してみてください。


インフルエンサーとは、10店舗や100店舗のコンビニオーナーのようなイメージ。

コンビニオーナーは会社員のように店舗に立っている時間で売上が決まるわけではないです。仕組み、つまりは流通網の大きさで売上が決まります。

インフルエンサービジネスもこれと同じ仕組み。単純にTwitter、ブログを書いてる時間ではなく、フォロワー数、コンテンツのストック数などの流通網の大きさによって収入が決まるわけです。

最近は、1日で10万円を超える売上が発生することもあります。



そう、これ旅行中です。自分が働いてなくても、インフルエンサービジネスの仕組みが動いていれば売上は立ちます。

とはいえ、最初からすぐにうまくはいきません。セブンイレブンみたいなブランドが強い店なら集客も困りませんが、あなたのSNSアカウントは無名の露店のようなもの。

1店舗をしっかり育て、2店舗目…、少しずつ流通網(フォロワー数)を構築していくことが必要です。

実際取り組むべき発信の詳しいやり方は、第二章に書いています。


2. 初期投資がすでに終わってる


ではそのインフルエンサービジネスに参入するぞってときに、事業にかかる初期投資が必要になるのでは?と疑問を持つ方もいますよね。

実は、初期投資は必要ありません。もっと正確に言うと、すでに"ほぼ"終わっています。

というのも、この仕事には次の3つものが原則不要です。

・設備費用

・人件費

・商品開発費


カフェをやろうと思ったら、店舗、在庫、人件費がスタートから必要になってきます。仮にそれを準備することができて、営業開始しても借り入れや家賃などのランニングコストも発生。集客がうまくいかなければ毎月赤字を垂れ流す可能性が十分にあります。

インフルエンサービジネスに必要なものは、次の3つです。

・自分の人生の記憶、知識、ネタ(0円)

・SNSアカウント(0円)

・パソコンかスマホ、それとインターネット通信(ほぼ全員が持っている)


22歳の新卒サラリーマンの人生にはすでに平均2,000万円〜3,000万円の初期投資がされています。育ててくれて人に感謝ですね。誰かの人生のストーリーをいちいち買わなくてOK、自前で用意できますから。

言うまでもないですが、SNSアカウントとスマホくらいは当たり前に持ってますよね。それこそこのnoteをどうやって見てるんだって話。

はい、これで準備完了。つまりは今日からすぐに始められるということです。集客がうまくいかなくても大丈夫、だって初期投資0円ですから。

付け加えると、生活費が必要でしょ!という人がいるかもしれませんが、それは基本どんなビジネスをしててもかかるコストなので、同条件として省いています。


3. 失敗が存在しない


とはいえ、チャレンジしていく中で、発信がうまくいかない、フォロワーが増えない、稼げない…。そういう失敗や壁にぶち当たるタイミングがあると思います。

ぼく自身もフォロワー100人から300人にするのに10ヶ月もかかってしまいました。

実はこの失敗や課題にこそインフルエンサービジネスの魅力的な要素が詰まっています。

行動経済学の分野でノーベル経済学賞を受賞した、ダニエル・カーネマン氏らが発表した内容によると、


「人は利益を得る選択よりも、損失を回避する選択をする傾向にある」

・1万円得る喜びよりも、1万円失う苦しみのほうが大きい

・購入の意思決定において、損失回避は潜在的利益よりも強い動機づけになる

・利益よりも損失を避ける動機に、人は2〜3倍高く変化を起こす意欲を示す


ということがわかっています。つまりは、あなたがうまくいってることよりも、うまくいかないことをどう解決しようとしているか?に人は興味を持つのです。

なのでこのビジネスの大きな強みは、失敗が存在せずむしろ大きな発信の武器になるということ。まさに"やったもん勝ち"の世界ということです。


<インフルエンサーになるべき3つの理由>

1. 時間とお金が手に入る
2. 初期投資がすでに終わってる
3. 失敗が存在しない



実は一般人が有利、あなたがインフルエンサーになれる理由。

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しゅうへい

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コメント2件

借金でできたサグラダファミリア、シブいね
しゅうへいさんの一番初期の頃のツイートとか、ブログとかみてみたいです!いまおそらく消されてるんで
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