平成30年2月15日

いずれ、自分は不要な存在で、生きていなくても好い事に気がづきます。

その日、世界が変わっていくでしょう。

命が終わる時も、
もう一人不要な存在が生まれる時も、

地球が回り続ける。

秋の美しき紅葉も
その後起きる絶急も

こう考えると人間こそ
自然の中のもの

考えれば考えるほど
それはとても好い想像

いずれ、終わる日が来る
親友のような存在で、
迎えにきて下されば安心。

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芥川

日記

日常で生まれて来る、私の考え。
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