終わらない、不安的思考

「目の前にあると思うものは、
いつも本当に近いものではない」

歩み続け、悩み続け、
決して振り返らない

それこそ強い人であろう
でも、次を知ってしまうと、

自分の弱みを認めて直視して
それでも続ける者こそが強かろう

と、次々と変化し続け、

認めるだけでなく、むしろ、
弱みや悩みを成長の好機と認識して、
進んでいく力を持つ、身につける、その道を選んで歩む者こそが最強でしょうと

考えて考えても、最終的な答えはない、
又は自分で決めるしかなく、

人間は、迷いだらけの世の中に、
自分たち一人ひとり、任された者で、

それは余り切なくても、
余りにも言葉が、、無い。何故、でしょう…


※ 平成30年7月9日に失筆(しっぴつ)


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芥川

日記

日常で生まれて来る、私の考え。
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