意識でコントロール出来る範囲内なら良い人の自信あるよ。

意識でコントロール出来る範囲内なら、出来るだけいい人でありたい。
でもそれ以外は自信無いです。

寝てる時とかふと気が緩んだ時。心身どちらかが具合悪い時とかは、
かなり性格悪いです。

誰でも、意識と無意識は別人です。
無意識のほうが遥かに大きい。
コントロール出来ない領域のが大きい。

無防備な子供の頃に壮絶な経験が多い人は
コントロール出来ない領域の傷に振り回される。



助言を信じて良いのだろうか。
腑に落ちた感とか解らないけれど、
理屈は納得出来た。
その理論が私に当てはまるなら、
探していた鍵だと思う。

信じても良いのだろうか。
嘘だったら時間の無駄だし、心の傷を更に深める。
信じても大丈夫だと思うんですよね。
好感よりも真実を重視する人だと思うから。

以下、その鍵を使って解いた仮説です。

………
私は、自分が思うよりも深く男性に対し傷付いている。
意識出来る範囲の傷ではない。
意識出来る範囲の嫉妬や恨みではない。

何が何でも男性に復讐したい。
男性に敗北と屈辱を味わわせたい。

そこまで思ってないつもり。
好きで色々ボーイッシュなんだと思ってる。

誰でも自分に騙される事はある。
私が思うに、意識を騙してまで果たしたい復讐心というのは、

生きながら地獄に居るようなもの。
人(意識)を超え、悪魔や鬼みたいな力が使える。
それほどの怨念。

私がスピ屋に嫌われるのは、傷が凄過ぎて悪魔的になっているから。 (自分ではそこまで重症と思ってない)

意識を拡げて出来るだけ自分をコントロールしようとする。意識の光で隅まで照らすように。
それでも感知できない深い傷がある。
麻痺(解離)する程の激痛。

自覚できなくても外からは丸見えな傷。
私が何故か常にびくびくしてるのはその傷のせい。

傷は深くなればなる程に、人智を超えた能力を使えるようになる。
呪いとか。念力とか。
沢山の人数を操れるようにもなる。戦争とか。

私、スピマニアでは無いです。
なんかこういう話が普通に出て来るんです。
多分、物心ついた頃から。
高い所からなのか低いところからなのか過去生なのか、何処からの情報かは知りませんけど。


話は少し戻って…
私が嫉妬や恨みを感じているのは男性に対してだけではない。
正論通りに生きれる普通(に見える)の人達。
一般的な社会の常識に守られている人達。

彼等を、無意識に攻撃してしまう。


正しく生きたいと思っています。
でも、自分でコントロール出来る範囲内でしか、良い人でいられません。
不本意です。
だらだら病院や薬を続けている事も。

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