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ダイニングソファの選び方・コーディネートのコツ&おすすめソファ11選

お部屋のレイアウトを考える時、リビングを“くつろぐ場所”として使うだけでなく、「食事場所や作業場所としても使えるようにしたい!」と考えている方も少なくないはず。 そんな方におすすめなのが、「ソファダイニング」です。

ソファダイニングとは、ソファとダイニングテーブルを掛け合わせたもののこと。ソファダイニングをご自宅に取り入れることで、リビングでの食事や作業が非常に楽になります。

とても魅力的なソファダイニングですが、ダイニングテーブルと合わせるソファ(ダイニングソファ)を選ぶときは、選び方に注意が必要です。

この記事では、ダイニングソファを選ぶ6つのポイントを解説します。


ソファとダイニングテーブルを組み合わせた
「ソファダイニング」

ソファダイニングとは、ダイニングテーブルとソファを組み合わせたレイアウトのことで、中でもリビングルームとダイニングルームが一体となった「リビングダイニング」との相性が抜群です。

テーブル面の高さに合ったソファを組み合わせるため、ゆったりとくつろぐ場所としてだけでなく、仕事や勉強などの作業場所として活用することができます。


ソファダイニングが持つ3つの魅力


家具を置かないスペースを広く確保できる

ソファダイニングの最大のメリットは、お部屋のスペースを広く確保できることです。1つのお部屋の中にダイニングテーブル・チェアのセットと、ソファとリビングテーブルをそれぞれ配置するとかなりスペースが取られてしまいます。

しかし、ソファダイニングであればダイニングテーブルとソファだけで全てが済ませられるため、通路や他の家具を置くスペースを広く確保することができます。

人数が増えても対応できる

ソファダイニングであれば、人数が増えても全員の座る場所を用意できます。ダイニングチェアとダイニングテーブルだけの場合、チェアの個数分の人数しか座ることができません。

しかしダイニングソファなら、詰めれば座る人数が増やせるので、家族が増えたり、来客があったりしても対応できます。

小さな子供と食事を取りやすい

ソファには座面に仕切りがないので、小さなお子さんとぴったりくっついて座ることができます。 そのため、食事の補助がしやすくなります。


ダイニングソファの選び方
着目すべき6つのポイント


1人掛けよりも複数人で座れるものを選ぶ

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ダイニングテーブルと合わせるソファを選ぶときは、1人掛けソファをダイニングチェアのように何個も並べるよりも2人掛けやコーナーソファなどのような複数人で座れるソファを選びましょう。

1人掛けソファを人数分並べてしまうとテーブルの幅に合わない場合がありますし、あぐらをかいたり足を伸ばしたりすることができないのでくつろぎ方が限られてしまいます。
機能的にはダイニングチェアと変わらなくなってしまいます。

2人掛けソファやコーナーソファのような何人かで座れるソファであれば、隙間なくぴったりと横並びで座れるため1人掛けソファを並べた時より多い人数で座れますし、足を伸ばしたりあぐらをかいたり、寝転んだりと色々なくつろぎ方が可能です。

また、人数の変動にもある程度対応することができます。

座面の高さは「テーブルの高さマイナス27~30cm」

ダイニングソファ選びでは、テーブルとソファの高さが釣り合っているかどうかも重要です。

ソファの座面高とテーブルの高さがあっていないと、

●食事が取りにくい
●テーブルの上で作業(勉強や仕事など)がしにくい

といったことが起こってしまいます。
また、正しい姿勢で座ることができないので姿勢が悪くなってしまい、腰痛や疲れを感じさせる原因に繋がります。

ですので、ダイニングソファを選ぶときは、テーブルの高さから逆算して選びます。

目安としては、テーブルの高さよりも座面の高さが27~30cmほど低いソファがダイニングソファとして適しています。

後からダイニングテーブルを選ぶ場合は、ソファの座面高さ+27~30cmの高さのテーブルを選ぶとダイニングソファにぴったり合います。

脚が選べるタイプがおすすめ

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ソファの中には、脚の高さを選べるソファがあります。 購入時に脚の高さを選べるソファは、ダイニングソファを探されている方におすすめです。

脚の高さがあらかじめ決まってしまっているソファの場合、お持ちのダイニングテーブルに合わないことも考えられます。
しかし脚の高さが数種類からお選びいただけるソファであればダイニングテーブルに合う高さに変えることができます。

国産ソファの専門店・NOYESで受注生産されているソファの中にも、6cm・10cm・13cmと脚の高さが選べるソファがございます。
ぜひチェックしてみてください。

理想の座面の奥行きは60cm前後

ダイニングソファでは、食事をしたりするだけでなく、深く腰掛けてくつろいだり、寝転がったりすることもあります。 そのため、座面が狭すぎると食事をするとき以外は思うようにくつろげない場合もあるので、ある程度座面奥行きがしっかりあるものを選びましょう。

基本的に座面の奥行きが60cmあれば深く腰掛けることができますし、寝転ぶこともできます。

カバーが取り外して洗濯できるタイプを選ぶ

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ソファダイニングの場合、ソファはくつろぐだけでなく食事をとる場所としても使用します。そのため、食べ物をこぼしてしまったり飲み物をひっくり返してしまったりすることも考えられます。特に、小さなお子様がいる場合はなおさらです。

ダイニングソファを選ぶときは、カバーが取り外して洗濯できるかどうかもチェックしましょう。

中でも、自宅の洗濯機で洗濯できる生地を使ったソファをお選びいただくと、長く綺麗にソファを使い続けることができます。

家族の人数が多い場合はカウチソファ・コーナーソファがおすすめ

家族の人数が多い場合は、2人掛けソファや3人掛けソファよりもカウチソファやコーナーソファがおすすめです。

カウチソファやコーナーソファは4〜6人が一度に腰掛けることができるので、人数が多い場合でも対応できます。


「ダイニングソファ」として使える
おすすめのソファ11選


ダイニングソファにおすすめの
2人掛け/3人掛けソファ

木のフレームが繊細でおしゃれ
【Villa 2人掛け】

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●価格:132,000円〜162,800円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 161cm/奥行き 80cm
●付属品:クッション

木のフレームが特徴的で全体的にコンパクトな作りとなっている「Villa」は、ダイニング用のソファが欲しいという方におすすめのソファです。
実際に、ダイニング用のソファとして購入されたオーナー様もいらっしゃいます。

コンパクトなサイズ感なので空間を圧迫せず、ダイニングスペースにぴったりと収まります。

ソファ全体の奥行きが80cmとかなり浅めですが、座面の奥行きの深さは標準的な56cm。
座面の奥行きがしっかり確保されている上、綿密な座り心地設計に基づいて受注生産されているので、窮屈感なくのびのびとくつろぐことができます。

座面と背もたれ、それぞれの表層に30kg/m3の高密度ウレタンを使用しているので、しっかりとした座り心地になっています。
カバーリングソファなので、カバーを取り外してお手入れすることができます。
(レザーコレクションの場合は張り込み仕様となるので取り外せません。)

【Villa 2人掛け】商品詳細を見る


高い脚が特徴
【Cervo X4 2人掛け】

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●価格:160,600円〜202,400円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 167cm/奥行き 86cm

すらりと伸びた脚が特徴的な「Cervo X4」。
脚の高さはなんと18cmで、座面の高さは43cmとなっています。
ダイニングチェアと同じくらいの高さなので、ダイニングテーブルに合わせやすいソファです。

またソファ下の空間が十分にあるため、ソファを動かさなくてもお掃除ロボットや掃除機、お掃除モップでのお手入れができます。もちろん雑巾掛けも可能です。食べこぼしや飲みこぼしがあってもすぐに綺麗にすることができます。

脚のカラーはウォールナット・ホワイトアッシュの2種類からお選びいただけます。背もたれは跳ね返すような弾力がありつつもふんわりした印象になっています。一方、座面はもちもちした弾力のある感触で、広さは幅134cm・奥行き55cm。あぐらをかいて座ることも可能です。

こちらのソファもカバーを取り外して洗うことができます。
カバーのタイプはすべてのカバーが取り外せるフルカバーリング仕様と、部分的に取り外せるハーフカバーリング仕様からお選びいただけます。

【Cervo X4 2人掛け】商品詳細を見る


シンプルでダイニングテーブルに合わせやすい
【Garden 3人掛け】

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●価格:108,900円〜136,400円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 161cm/奥行き 76cm

アームレスで開放的な雰囲気がある「Garden」。
シンプルで扱いやすいアームレスタイプなので、リビングに置く”リビングソファ”としてだけでなく、ダイニングソファとしても活用できます。

全体的に軽やかで都会的な印象があるので、お部屋をスタイリッシュな雰囲気にしたい方におすすめです。

「Garden」のソファは、座った瞬間しっかりと体を受け止めてくれます。
その理由は、座クッションと背クッションの素材にあります。

座クッションは、30kg/m3の高密度ウレタンと27kg/m3のウレタンと、チップウレタンを使っています。一方、背クッションはコシがあって柔らかいクリスター綿を使用しています。

そのため、座面でしっかり、背もたれではふんわりと体を支えます。

脚のカラーはダークブラウン・ナチュラルの2色をご用意しております。
また、フルカバーリングのソファなので、全てのカバーを取り外して洗濯できます。
(レザーの場合は本体以外のカバーが替えられるハーフカバーリング仕様になります。)

【Garden 3人掛け】商品詳細を見る


奥行きが広くくつろぐ場所としても最適
【New MK603 Sofa 3人掛け】

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●価格:125,400円〜156,200円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 170cm/奥行き 78cm

「New MK603 Sofa」は、コンパクトサイズのソファですが、しっかりくつろげるように設計されています。見た目以上に奥行きが深いので、背もたれがそれほど高くなくてもしっかりくつろぐことができます。

座面の高さが44cmなので少し高めのダイニングテーブルにも合わせやすいです。

耐久性に優れたチップウレタンを低層部に使用し、その上にラバーウレタンを重ねているので、弾力のある座面になっています。
座り心地だけでなく寝心地も最高なので、ぜひお試しください。

脚のカラーはダークブラウン・ナチュラルの2種類です。
また、カバーは布生地の場合すべて取り外せるフルカバーリング、革素材の場合は部分的に取り外せるハーフカバーリングとなります。

【New MK603 Sofa 3人掛け】商品詳細を見る


ダイニングテーブルに合うカウチソファ

家族が集う場所となる
【Decibel Standard 3人掛けカウチソファセット】

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●価格:236,500円〜528,000円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 217cm/奥行き 91cm・190cm(カウチ部分)
●付属品:クッション・アームテーブル

「Decibel Standard 3人掛けカウチソファセット」はスクエアな意匠が魅力的のカウチソファです。シンプルで開放的なデザインとなっており、お部屋を広々と見せることができます。

脚の高さは6cm・10cm・13cmの3種類をご用意しており、座面の高さはそれぞれ34cm・38cm・41cmとなります。
最も高い13cmの脚であれば座面の高さが41cmになり、ダイニングチェアの平均的な高さと同じくらいになるので、ダイニングソファと一緒にお使いいただけます。

座り心地は非常に硬めですが、安定感があります。
腰への負担を和らげながら座ることができるので、腰を痛めている方や腰痛持ちの方にもぴったりです。

【Decibel Standard 3人掛けカウチソファセット】商品詳細を見る


長い脚がスマートで掃除がしやすい
【Cervo X6 3人掛けカウチソファセット】

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●価格:429,770円〜523,600円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 255cm/奥行き 97cm・159cm(カウチ部分)
●付属品:クッション

脚が高くてスマートな「Cervo X6」のカウチソファです。
外側に開いていくようなアームと深めの奥行き、硬めでしっかりとした安定感のある座り心地は、まさに「より広く、より強く、快適に。」を実現しています。

「Cervo X6」では、座面に高反発弾性のモールドウレタンを使うことにより、座ったときに腰やお尻にかかる負担を分散させています。
腰やお尻が疲れにくいので、長く腰掛けることができ、腰痛を持っている方にもおすすめです。

背もたれのクッションには、新しい素材「ドリームエッセンス」を使っているので、包み込まれるような柔らかさを感じていただけます。

【Cervo X6 3人掛けカウチソファセット】商品詳細を見る


座り心地が選べる
【NewSugar Hi-Class Modern HS スモール3人掛けカウチソファセット】

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●価格:475,200円〜1,188,000円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 243cm/奥行き 99cm・165cm(カウチ部分)
●付属品:クッション・ヘッドレスト・マルチポケット

「NewSugar Hi-Class Modern HS」は、ヘッドレスト付いたタイプのカウチソファです。これまで紹介してきたソファと同様、ダイニングソファとしても活用できます。

ヘッドレストが付いているので、頭までしっかり支えることができるようになっています。

座り心地は硬めの座り心地であるウレタン仕様と、ふんわりとした座り心地の羽毛仕様の2種類からお選びいただけます。
どちらも上質な座り心地ですが、ダイニングソファとしてお使いいただくのであれば体が沈み込みすぎない硬めの座り心地がおすすめです。

脚のカラーはオーク・ウォールナット・ブラックウォールナットの3種類、高さは6cm・10cm・13cmからお選びいただけます。

【NewSugar Hi-Class Modern HS スモール3人掛けカウチソファセット】商品詳細を見る


ソファダイニングに最適なコーナーソファ

開放感あるダイニングルームを演出
【Decibel C4 3人掛けコーナーソファセット】

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●価格:356,620円〜847,000円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 253cm/奥行き 89cm
●付属品:クッション・アームテーブル

「Decibel C4 3人掛けコーナーソファセット」は、全体的に高さがないので、圧迫感がなく空間を広々とお使いいただけるソファです。

座面の高さは29cm・33cm・36cmの3種類で脚の高さによってカスタマイズできます。
中でも6cmの脚を使用した時は座面高が29cmとなり、NOYESのソファの中でも最も座面が低くなっています。高さがあまりないテーブルにぴったりです。

基本的に座面の高さが低めなので、小さなお子様がいるご家庭にもおすすめです。

弾力があるやや硬めの高密度ウレタンを使用しているので、座り心地は硬めの座り心地になっています。
奥行きが深い分、足を上げたり寝転んだりしてゆったりとくつろぐことができます。

【Decibel C4 3人掛けコーナーソファセット】商品詳細を見る


ロータイプなのにハイバック
【Decibel Professional 2人掛けコーナーソファセット】

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●価格:508,200円〜1,067,000円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 229cm/奥行き 89cm
●付属品:クッション・アームテーブル

「Decibel Professional」は、大きなクッションが特徴のロータイプソファです。
クッションが大きいためロータイプなのにもかかわらず、ハイバックの機能も備わっており、座ったときに肩までしっかり支えてくれます。
床から座面の高さは31cm・35cm・38cmの3種類からお選びいただくことができ、それぞれ低めのダイニングテーブルに合わせるとちょうど良いです。

座クッションには、体圧分散加工が施されたモールドウレタンを使用。長く座っていても疲れにくくなっています。

硬めなので、安定感がありしっかり体を支えてくれます。

【Decibel Professional 2人掛けコーナーソファセット】商品詳細を見る


他のソファと合わせて使いたい1人掛けソファ

円柱型の脚がとてもキュート
【Grow 1人掛け】

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●価格:51,700円〜68,200円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 70cm/奥行き 73cm

コンパクトなフォルムと円柱型の脚が特徴的な「Grow」の1人掛けソファです。脚が高めなので座面が高く、ご購入いただいたオーナー様の中にはダイニングテーブルに合わせてお使いいただいている方もいらっしゃいます。

コンパクトながらも背もたれが高いので、しっかりとくつろぐことができます。また、背もたれ・肘掛共に斜めに開くようになっていますので、窮屈感がなくお座りいただけます。
脚のカラーは、ウォールナット・オークの2種類から選べます。

【Grow 1人掛け】商品詳細を見る


羽毛の背もたれが気持ちいい
【NewSugar Hi-Back1人掛け】

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●価格:110,660円〜308,000円(税込み・送料無料)
●サイズ:幅 100cm/奥行き 96cm
●付属品:クッション

オーナー様から「魅力はなんといっても座り心地」というお言葉をいただいた「NewSugar Hi-Back」の1人掛けソファです。
座面の高さは40cm・44cm・47cmの3種類からお選びいただけます。

座り心地は硬めのウレタン仕様と、柔らかい羽毛仕様の2種類からお選びいただけます。ウレタン仕様は弾力があり程よく沈み込む座り心地で、羽毛仕様は体がゆっくり沈み込んでいくかのような座り心地になっています。

【NewSugar Hi-Back1人掛け】商品詳細を見る


ソファダイニングをおしゃれにレイアウトするコツ

ソファダイニングをお部屋に取り入れる時は、やっぱりおしゃれな雰囲気にしたいもの。 そこでソファダイニングをおしゃれにレイアウトするためのコツを解説します。

色味を工夫して統一感を高める

ソファダイニングをおしゃれにレイアウトするために欠かせないのが色の調和です。ソファダイニングを構成している色味がお部屋の雰囲気と合わないと、ソファダイニングがお部屋から浮いてしまいます。

まず、テーブルの色とソファの脚の色は、「床に近い色」「壁に近い色」「周りの家具と同じ色」のいずれかにすると、お部屋に馴染みやすくなるので、統一感が出ます。

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また、ソファの色はソファをどう見せたいかによって色が変わります。

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お部屋にソファを馴染ませたいのであれば、グレーや白といった壁の色味に近いものを選ぶとソファを目立たせず配置できます。

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一方、お部屋のアクセントカラーをソファカラーに取り入れるとソファの存在感を際立たせることができます。

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ソファダイニングではカウチソファ・コーナーソファではなく、1人掛けソファを2人掛け・3人掛けソファと一緒に使う方法もあります。

カウチソファやコーナーソファだとスペースを持て余してしまう、置けるだけの広さがないという場合は1人掛けソファと2人掛け・3人掛けソファを合わせて使うのがおすすめです。

ダイニングソファは6つのポイントで選ぶことが大切

ダイニングテーブルに合わせるソファを選ぶときは、以下の6つのポイントに気をつけて選ぶとちょうど良いソファがお選びいただけます。

●1人掛けよりも複数人で座れるものを選ぶ
●座面の高さは「テーブルの高さマイナス27~30cm」
●理想の座面の奥行きは60cm
●脚が選べるタイプだと高さが調節できる
●カバーが取り外して洗濯できるタイプを選ぶ
●家族の人数が多い場合はカウチソファ・コーナーソファがおすすめ

また、今回はおすすめのソファ11点を紹介しました。

NOYESでは、ここでご紹介したソファ以外にも色々なタイプのソファを受注生産しておりますので、オンラインストアやショールームの方もぜひチェックしてみてください。

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