長崎1-1浦和

ジャパネットが金利手数料負担で、
勝ち点3をくれるはずではなかったようで。
もちろん、勝てなかったのはジャパネットのせいではない。
俺はハイライトくらいしか見れなかったが、現地組の感想は「負けに等しい」。
写真は現地の赤い仲間から送られたもの。

んーいよいよもってヤバイね。
長崎にとっては初ゼイワンで浦和さん相手によくやった!という事でしょう。
やー勝てたなぁ、悔しい!なんて思われているとしたら、浦和としてはさらにヤバイ。

いずれにせよ、ヤバイに変わりはない。
次はルヴァンでガンバ、週末にホームで横浜。
どちらも、同じく乗り切れてない相手が続く。
ここで、なんとかしなければ、今年の目標はゼイワン残留としなければならない。

槙野がプライドを捨てないとと言っているが、
そもそも、ここ数年の結果から、何をプライドにしているのか、意味不明だ。

プライドを持たない、という事が必ずしも悪ではない。
余計なプライドを持つ事が悪なのだ。
強くもないくせに、強いと思い込み、
負けないはず、というアホなメンタル。
自分たちのサッカー、という幻想に取り憑かれ、勝利より、何故かそちらを優先してしまう。
その結果が今であり、今までなんだから。

そんなクソにもならないプライド、
一日も早く捨てて下さい。
槙野がいうプライドがそれならば、大賛成。

しかし捨ててはならないプライドもある。
浦和のプライド。常にチャレンジャーであること。そこは忘れないでほしい。

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