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セロ美容外科 #糸リフト除去

アンニョンハセヨ💙江南シンノンヒョンのセロ美容外科です🥰
今日は糸リフト除去について書こうと思います❣❣

糸リフトの除去の原因とは?


顔のリフトアップ糸を使った切らないフェイスリフト(糸リフト)は、確かにメスを使わない手軽な美容施術として人気を博しています。フェイスラインの引き上げによって小顔効果を得られることもあり、多くの人にとって魅力的な選択肢です。
しかしながら、糸リフトにはいくつかのデメリットやリスクも存在します。失敗や後遺症が生じる可能性があります。

その中には、以下のようなものが挙げられます。

  1. 不自然な見た目: 糸リフトがうまくいかない場合、顔に不自然な引っ張りや歪みが生じることがあります。これは特に糸の配置や糸の材質、施術技術によって影響されます。

  2. 感染や炎症: 皮膚への刺激や糸の挿入によって、感染や炎症が起こるリスクがあります。特に施術後の適切なケアが行われない場合に起こりやすいです。

  3. 糸が見えること: 糸が皮膚の下で見えたり触れたりすることがあります。これは、適切な糸の選択や施術技術によって最小限に抑えることができますが、完全に防ぐことは難しい場合もあります。

  4. 効果の持続性の問題: 糸リフトの効果は一時的であり、数か月から1年程度で薄れることがあります。長期的な効果を得るためには、定期的なメンテナンスが必要です。

  5. 神経や筋肉への影響: 糸の挿入によって、神経や筋肉が損傷を受ける可能性があります。これにより、感覚の変化や動きの制限が生じることがあります。

溶けない糸を使用した場合のデメリット

引きつれや感染症は、確かに溶けない糸の使用によって引き起こされる可能性があります。以下に、その理由と共にデメリットを具体化します。

引きつれ: 溶けない糸を使用する場合、糸が皮膚内に残留し続けるため、皮膚がそれに引きつれてしまう可能性があります。これによって、凹凸や不自然な形状が生じることがあります。

感染症のリスク: 溶けない糸を使用することで、皮膚に刺激が長期間与えられるため、感染症が発生するリスクが高まります。皮膚に穴が開いた状態で外部からの細菌が侵入する可能性があります。

糸の異物反応: 皮膚内に残留する糸に対する異物反応が起こる可能性があります。これは、皮膚の赤みや腫れ、痛みなどの症状を引き起こすことがあります。

長期的な問題: 溶けない糸は皮膚内に残り続けるため、長期的な問題を引き起こす可能性があります。例えば、糸が表面に浮き出てくる、または皮膚の下で動いて不自然な形状を形成するなどが考えられます。

セロ美容外科の糸リフト除去

溶けない永久糸の除去は確かに難しく、特にSMAS層が薄い方々にとってはリスクが高まります。SMAS層の破れは、除去手術中やその後の経過において重大な問題となり得ます。
そのため、除去手術は細密かつ難易度の高い手術が求められます。これにより、手術時間が通常の手術よりも長くなることがあります。
除去手術において、SMASの破れを最小限に抑えるためには、高度な技術と経験が必要です。
また、患者様の個々の状況に合わせた計画的なアプローチが不可欠です。
セロ美容外科では、22年経歴の整形外科専門医が熟練した技術を基に完成度が高く安全な手術をいたします。


セロ美容外科のリフトアップ

セロ美容外科では解けるタイプの糸を使用しています。

共通の糸リフトアップ VS セロ美容外科のMAXリフティング
セロ美容外科のMAXリフティングは共通の糸リフトアップと比べ、固定力が良くしっかりお顔のたるみをリフトアップすることができます。
多く糸を使用すれば効果が高いという事ではなく、副作用を起こす可能性がありセロ美容外科のMAXリフティングは最小限の本数でリフトアップすることができます。
また、共通の糸リフトアップより溶ける時間も長く、お顔の状態もより長く維持がされ溶けた後にコラーゲンが生成して皮膚の再生を助けます。
また、1対1のカウンセリングにおいて、まずはそれが溶ける糸なのか、溶けない糸なのか、どれくらい本数が必要なのか、ダウンタイムやどれくらいなのか、施術前にしっかりと確認することは大切です。

セロ美容外科では、22年の経験とノウハウをもった、美容整形の専門医がおり、多様で熟練した技術を基に完成度が高く安全な診療をいたします。

お問い合わせLINE は、https://lin.ee/Wj6WN3e です。

本日は糸リフト除去のご紹介をいたしました💙ご質問、ご予約、オンラインカウンセリングは、LINEにてご連絡ください。


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