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持って生まれた才能への気づきとそれの使い道を教える★ふたご座30度の考察

カジサックチームを見ていると思う事があります。
メンバーのほとんどが、もともと目指していたものと違う場所に「いま」いること
でも、今その場所で「天才的な才能を発揮している」んですよね。
カジサックしかり、トンボさん、ヤスタケさんも・・・

目指した世界の人間が、その才能を見いだせなかったというのもあると思うけれども。
やっぱり1番に言える事は。

才能を発揮する「やり方」「方法」も
自分だからこその場所がある

って事なんだろうなぁと思うのです。
だから、才能はあるのになんとなくそれを活かせていない人は、たぶん「そこじゃないどこか」に、本当は才能を活かすべき場所があるという事なんだと思います。
でもさ。その場所を見つけるのが難しいんだよね(^_^;)

まずさ。やっぱり大抵な場所に既に出来た「レール」があって。

これはこういうやり方が正解

っていうのが自ずとあったりしてさ。
だから、自分にも自分の才能を活かす「レール」が敷かれた場所があると思い込んでいるから、場所探し、レール探しに躍起になってしまう。
でも、どこに行ってもないんだよね。
これかも! って思うものがあっても、何かが違うから何かがうまく回らなくなってさ。

そもそもさ。
まだ、今の世の中では「とにかく探してみよう」のスタンスが取りにくい。
勤めることが出来たら、長くそこで頑張って努力することが当たり前で。
そこが自分にあってようが、なかろうが・・・さ。
だから、まだ、そもそも「探す」事さえもさせてもらえなくて。
そこで躓いてしまい、社会のはみ出し者扱いされがちなんだけど。

ただ、転職しやすいような仕組みには本当に少しずつだけど変わってきているのかなと思う部分も出てきている。
だから、「探す」スタンスが取れるまでもう少しなのかなと思ってて。

でも、実は「探して」も無いのが自分の場所なんだよね。

カジサックが自ら動いてその場所を作ったように。
そしてその場所で自分の役割を見つけていったチームメンバーのように。

経験を活かして、ようやく見つけたのが。
自分で道は作って行くものなんだ。
って事なんだろうなぁと思います。

こうやって経験を詰めた人たちは見つけていけるのかもしれないけど。
そうじゃないと難しいよねぇ。
そこで、「知識」にも「知恵」を借りてみようかと思いまして。

今日は「ふたご座」の30度を見ていこうと思います。

前回「おうし座」を見た時に。
おうし座視点から見た「ふたご座」に、自分の才能に対する情報をもらえることが分かったんだよね。
そして、ふたご座を見ることでその先にあるその才能の活かし方、自分の居場所が見つかるのでは?という可能性を見いだしました。

ふたご座と30度なのは「おうし座」と「かに座」
ふたご座から見たそれぞれの星座との30度の意味
これが、ここからの自分たちの進むべき道を教えてくれるのではと思うのです。

「情報」「知識」「コミュニケーション」を司るふたご座。
そこと30度になるおうし座とかに座。
深読みすることで何かが出てくることを期待して。


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