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⚠️⚠️⚠️スピロヘータで考える菌の陰陽

スピロヘータで考える菌の陰陽

 笑福亭笑瓶も死んじゃった。まだ66か。ちょっと前にゴルフ中に大動脈解離かなんかで倒れ。

 先天性梅毒、、か?
『大動脈瘤の主な原因は動脈硬化。その他の原因は外傷、大動脈炎、マルファン症候群などの先天的遺伝性疾患、梅毒などの感染症があります』

 石原裕次郎もこれ。
『梅毒』

『病原性の機構はほとんど解明されていない。1998年には全ゲノムのDNA配列が決定公開されている』
 それはDNAの本質を知らないから。水に記憶転写を知らないから。

『遺伝子の記事yahoo』

 細胞数とDNA数のギャップで、記憶本体が別(水)にあるってことに気づかないから配列解っても治せない。

 図_DNA1、2、3


 ポイントはスピロヘータが螺旋構造ってところ。
・梅毒トレポネ−マは直径0.1~0.2 μm、長さ6~20 μmの屈曲した6~14施転のらせん状菌である。
・DNAは細いひも状物質(直径2nm、長さ数cm)。 それが糸巻きのような形のヒストン(直径10nm)に少しずつ巻き付いたものの連なりになってる。

 過去記事「退行催眠の真実 」で菌の陰陽のこと書いた。菌の陰陽と下図のATP陰陽は同じこと。

 図_リンPの腕とあおうえい、リンPの腕とあおうえい、退行催眠の真実

リンPの腕とあおうえい
ATP概念図

 筋肉外側と内側にかかるミトコンドリア系ATP配置。体内に方位を持ってはいけない。体内に方位を持つから病気が発生する。
「磁極変化させるために、細菌が必要」
  やっと解った。菌の陰陽とは、、、グラム染色のことではなく、⚠️DNA螺旋の向きのこと!⚠️

・スピロヘータは直径0.1~0.2 μm、長さ6~20 μm。
・DNAは直径2nm。それがヒストン直径10nmに少しずつ巻き付いたものの連なる。

 μとnは、、
 μmは10の-3乗mm、つまり1mmの1/1000の大きさ。
 nmは10の-6乗mm、つまり1mmの1/1000000の大きさです。
 
 だから1:1/1000
 👽の原始時代算術で解るがシナプス電位の1:1/1000は純正律共鳴対象。だからスピロヘータにDNAは共鳴できる。その逆も然り。それも思考共鳴(神経)経由で。だから思考を客観視できない暫定思考領域(前頭葉)で、スピロヘータとDNAは共鳴する。そしてスピロヘータには0.1-0.2と幅がある。この幅がTJ部品としての肉体の感染後1〜4期の違いで、共鳴部位の違いがあるため、様々な症状期を引き起こす。つまりDNAが二重螺旋だから共鳴する。思考進化後(三重螺旋)は感染しない。


《参考記事》
※ヒストン