ストレートエッジコラム第十八回『お返事だけ……』

ストレートエッジの編集者・三木です。今日はお返事だけです……orz



> u_k_yさん

> いつ頃見られるんでしょう。早く見たいですねいつ頃見られるんでしょう。

⇒まだまだ先になりそうですが頑張ります!


>ケイディ@SAO大好きさん

⇒否定的な意見もたくさんあると思いますが、自分は楽しみに待ちます!!あと、日本の吹き替えはどうなるでしょうか? 個人的にはアニメと一緒の声優を起用して欲しいです!!

⇒このあたりも、今からなのでまた分かり次第お伝えしますね!


> pick_up_paperさん

> 気になるのは、ただ一つ「川原さんと三木さんは制作に関わるのか」です。もし関わらない時、原作としての性癖部分は守られるのかどうか、そこだけが気になります。もし守れるなら期待して待ちたいと思います。

⇒はい、こちらについては、シナリオの確認はやらせていただくつもりです。アニプレックスオブアメリカの翻訳スタッフの方のご協力もいただきつつ、僕のほうでも専門の(オタクカルチャーに強い)通訳を雇って対応していきますので!


> トンボさん

> 原作の駅などは海外仕様がかなり気になります。所沢周辺が好きなものとして

⇒シナリオがどうなるのか……はたして現実世界も描かれるのか……少しお待ちください!


> h.トミオカさん

> どんな感じに仕上がるか楽しみです♪

⇒僕も楽しみです!


> 埴 裕史さん

> SAOのハリウッドでの実写ドラマ化、おめでとうございます! ご著書でおっしゃっていた野望がついに実を結びましたね! ・・・・・・というわけで、今回はそれに絡んだ、少々意地の悪い質問をさせて頂きます。以前、三木さんはどこかで「なかなか叶わない夢を持っておくといい」とおっしゃっていた記憶があります(確か「燃え尽き症候群」みたいなのに陥らないため、という話だった気がします)。ハリウッドでの映像化を達成した(少なくとも企画は動き出した)という今回の話は、まさしくそれが「叶ってしまった」例だと思いました。ついには巨大な野望すら成し遂げてしまった三木さんは、これからどこへ向かうのでしょうか? 次なる目標は、既に見えているのでしょうか? 答えられる範囲でお教え下されば幸いです。

⇒いえいえ、これむしろスタートラインにようやく立ったばかりでして、燃えつきるどころか、これから頑張らないと超ヤバイ、と思っておりますので、このエナジーは燃え続けています!!


 ■『ストレートニュース』

 すみません! これを読んでいただいている皆様にご相談です。ブログ書き続けていると絶対にネタが枯渇するので、心優しい閲覧者の皆様、質問とかいろいろ送ってください。それに答える形で記事を書いていきたいと思ってまして……!! 罵倒・糾弾・誹謗中傷も大歓迎です!! ヘイトを浴びるとなんか気持ちいいよね。よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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三木一馬

編集者(エージェント)です。イラストは「はいむらきよたか」さん。(株)ストレートエッジ(http://straightedge.jp)所属。

エージェント会社ストレートエッジのマガジン

コメント6件

お邪魔します。もしよければ作家の収入の流れを教えて頂けないでしょうか。 新人作家の印税の計算は、単価×0.1×部数=印税であってますか? 部数は新人の場合、どれほど許されるのでしょう? 加えて、印税の入る時期は、2か月か半年と聞きましたが、それは本当ですか?
返答ありがとうございますm(._.)m実写楽しみにしています!

話変わって、全然関係ない話になるんですが三木さんは映画の君の名は。みにいきましたか? もし、言ってたら三木さんの感想聞きたいです!逆に見に行ってなかったら超面白かったんで見に行くことをオススメします!!
三木さんこんにちは。お仕事お疲れ様です。最近、漫画家の方が「2巻を発売する為にはあと5000部売れなければいけません!みなさん買ってください!」とツイートし、編集部も便乗して、買え買え5000部売れろ、と煽ってました。今、そのツイートは2000RTされています。
僕はそういうやり方にかなり違和感を覚えるのですが、個人的に三木さんはどう思われますか?最近、こういったやり方が散見されて、どうなのかなーと思ってます。
三木さん、大ファンです‼︎
突然のコメント失礼します!
18歳の若造ですが、現在5年越しの夢を追いかけて大学入試と闘っています。
ずっと三木さんとAMWで仕事することが夢だったため、春に三木さんが新しい会社を打ち立てると知った時は正直迷いました。
しかし、やはり私の道はどこまでも三木さんの理想とする''面白い”を追っています。
私はあと5年、この理想に向かえるように自分を高めてきます。だから三木さん、三木さんの望む未来の''面白い”のあり方をこの会社でつかむように頑張ってください!
いつか直接、''頑張りましょう!”と言えるようになるその日まで、私はずっと応援しています。
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