Suzu Inamoto

自分の「好き」に気づいた瞬間、人は光る。「好き」は入り口で、「嫌」を乗り越えた先に「愛」として、そこにある気がしている。
読みながら涙が出たnote、ニヤニヤが止まらなかったnote、誰かにおすすめしたいnote。本棚に並べておきたいnote
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日々感じたことを言葉にして表現する練習。心が動いたことを、そのままにしないように、書きたいことを書きます。
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映画や本、漫画など、観たり読んだりして良かったものたちの感想文。小、中学生のときに好きだった、読書ノートを書く感じで書き
朝日新聞朝刊の鷲田清一さんの「折々のことば」。毎日読むのが楽しみです。そこには、「ハッとすることば」があるから。 感じた