休み方

2019年、5月15日、水曜日。

疲れを感じてから

今日は久々に疲労感を感じて、はやめに早退。頑張るという選択肢もあったけれど、ここで頑張ってもいいクオリティが出せないと思って、そうそうに帰宅することにした。そこで感じたのは、疲れを感じてからの動きだ。

まず、疲れを感じ取ることが一番

体のことは自分が一番わかっている

そんな言葉をよく聞くが、なかなか体の声に素直に耳を傾けるのは難しい。体は疲れていても、勝負時はあるし、やらなければならないときは必ず来る。ただ、そんな中でも自分の体にまだ余裕があるのか、それを拾うことには慣れておかなければならない

休むことがうまい人こそ仕事はうまくいく

疲れたとき、休みが必要なとき、仕事ができる人ほどきちんと休めていると思う。尊敬できる上司ほどオンとオフがはっきりしているし、休むときはとことん休む。休むのも仕事とはよく言うけれど、きちんと疲れをとることに集中する日が1日あってもよいと思う。

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Ryutaro Sueyoshi

1991年鳥取県生まれ。鳥取→宮城→愛知。Tohoku univ→Toyota co. ランニング、ご飯、読書が好きなサラリーマン。 【次回出場レース】 経理本部箱根駅伝大会 5月26日、27日
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