KOH@ざわマネ

怪しい者ではありませんが、怪しそうな者ではあります。

#12 ざわ旅 Day.4

ーー8月12日 最終日

早朝から参加者メンバーは島内の桟橋を目指して向かっていきました。

ぼくは前夜のバケツ酒2杯が体内に潜伏しており、
朝ランを決意するものの桟橋探索メンバーが鍵を持っているので部屋に入れず。

中学生の秋、川遊びから深夜に帰宅するものの家の鍵を忘れて寒空に晒されました。
寒さの解決方法を3秒模索した結果、動けば寒くないという答えに。
そのままママチャリにまたがり、街を離れ山

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#11 ざわ旅 Day.3

タビイクトライアルプランも後半戦へと突入。

3日目は全員旅で島へと向かいます。

バンコクから一泊二日で行ける島はいくつかあるので、行き先の島は前日に全員で候補を出し、行き方や所要時間、交通費予算、島の魅力などをプレゼンして行き先を決めます。

朝7時に宿を発ち、眠気まなこでローカルバスへと乗車。

長距離移動は多様な交通機関を利用できる楽しみがあります。

ローカルバスから電車に乗換え。

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#10 ざわ旅 Day.2

くつざわと初対面を果たすと同時にタビイクが始動した翌日。
2日目のログはあえて起床からではなく日付が変わったあたりから始めようと思います。

1日に257295回ほど「煙たい」と言っているにも関わらず、無傷です。
なんでそこだけ不屈の精神なんだ。

▼1日目の様子はこちら

ーー8月9日

タビイクトライアルプランの2日目は初日より人数を減らし、2人1組で旅をします。

前日のうちにランダムにペ

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#9 ざわ旅 Day.1

バンコク在住のリモートマネージャーKOHです。
芸能人ほどでもなければ、マネージャー業務は秘書のようなものであって、実際に一緒にいる必要はないと思います。

そんなわけで、くつざわには会ったことがありませんし、会う予定もなかったのですが、
なんか、くつざわがバンコクに来ました。

ざわ旅の幕開けです。

さて、なぜくつざわがタイに行くことになったのか。経緯は以下の通りです。

ちなみにタビイクCO

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魔女にすすめられた林檎を私は食べない。

対人関係は会った回数が多いほど良好になるという認知心理学で有名な話があります。

これは匂いや音楽についても言うことができ、何度も繰り返し嗅いだり聴いたりしていると潜在記憶が作られ、印象評価が錯覚として植えつくことが要因とされています。

1968年に米国心理学者ロバート・ザイアンス氏が発表した論文によって広く知られるようになった「単純接触効果」というものです。

会うほどに好感度が高まる

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#ソーシャルハラスメント - ネット社会の闇-

7月20日土曜日、
DJグループ「レペゼン地球」が投稿した動画に対し、私がマネジメントを務める女子大生くつざわがTwitterにて評価の言及をしました。

レペゼン地球の動画は、事務所の新人であるジャスミン氏に対して、セクハラとパワハラを持ちかけたことをネタとして導線設計に組み込んでいました。

その動画に対して、くつざわが言及し、評価に値する文言が「女性軽視」「セクハラ・パワハラへの賞賛」「被害

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