夢日記・「とあるセミナー」2018.10.14(日)4:00頃

夢をそのまま記録するという試み。

夢というものは、現実の私が目をそらしてる何かを、
私にほのめかせてくれている、はずだ。
そのほのめかしを、
「サイコライティング」を応用した、生の姿でお届けしよう。
私の記憶を持たない読者の皆様から見れば、
難解な部分もあるかもしれない。
でもそこを含めて、「人の夢の中」という悪夢を、
楽しんでいただきたいなっと思う。

夢日記・「とあるセミナー」2018.10.14(日)4:00頃

ある広い会議場のような場所で、
私は後ろの方の席に座り、
ノートPCを前にして、何か作業をしている。
どうやら何かのセミナーに、参加しているようだ。

私以外には、100人ほど参加しており、
それぞれがチームを組んで、何かやっているっぽい。
私は一人で孤独に作業をしている。
そうだ、私は一人で充分。一人の私は最強なのだ。

しばらくすると、時間切れとなったのか、
講師の方が、ちょっとこっちを向いてという。
なぜか会議場の後ろに、プロジェクターの映像が投影され、
講師の方が立っている。私の目の前だ。

そして、その講師の人を見て私は驚いた。
私の知っている人、かつて私の上司だった人だ。
私がその技術力に嫉妬し、尊敬するこの世に数少ない人物。

講師は笑顔でプレゼンを始めた。
なかなかに興味深い分析……。さすがだ。
と、内容もあまり理解せずに私は感心する。

説明されているのは……。
私はそのプレゼンの内容を理解しようと集中した。

そこで、目がさめた。

(おわり)

ついさっき投稿させていただいた、
「株価暴落」を投稿した後、
この夢も見ていたことを思い出し、急きょ作成。

講師がされていたプレゼンの内容が、
すごく興味深かったという印象だけがあるが、
内容が思い出せないのがすごく残念。
夢にはこういうことって、よくありますね。

もうひとつ。
このような、大会議場を使った打合せに、
近々参加する予定で、でもわざわざ、
夢に見るほど気にするほどの打合せでもなく、
だとしたら何らかの、神による導き、
いわゆる「予知」、「預言」を含んでいるのではと、
少しだけ期待もしていたりします……。(笑

予知夢、とでもいうのか。
そういうものって、本当にあるのでしょうか?

3

超!

アンドロイドの悪夢日記(仮)

私が見た夢を、さらさらっとつづってそのままお届けします。夢の中独特の、浮遊感、不条理感をお楽しみください。
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