【パリ日記】三日包丁

画像1
画像2
画像3
画像4
画像5 ちょっとばかりマジメぶってるけど、自炊する人にとって包丁が切れないのって結構ストレス。 日本なんて100均の包丁でもそこそこ切れますからね。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

お読み頂きありがとうございます。 気に入って頂ければ、スキやフォローなどのアクションがあると嬉しいです( ´∀`*)

ありがとうございマッスル!
443

はるな鈴@マンガもどき

ドレスや衣装を作る人。絵も描くよ。 現在【パリ日記】の更新は2~3日に1回です。 過去の文字投稿はほとんどクローズ中。 自分用メモとして使うこともあります。

へんてこパリ日記

若かりし頃のパリ留学を皮切りにパリ暮らしで起こった出来事を、実話をもとに漫画調で描いています。 世界はへんてこな人や事ばかり!自信がなくても、落ち込んでいても元気を出して頑張ろう! ***** エピソードの時系列はバラバラです。 中の人はポンコツですが、記憶力だけは良いので...
4つ のマガジンに含まれています

コメント4件

日本では当たり前だと思っていても海外では全然当たり前じゃないんですねー。包丁は盲点でした
>ほざくさん
コメント有難う御座います。私も先輩の言葉がなければ気にも留めていなかったことでした。日本の包丁最高!
訪日外国人が合羽橋等で日本の包丁を買いに来る謎が解けました。
1990年代に日本でもバカフェミがキッチン用品・家電とカット野菜や冷凍・レトルト食品等の充実から、「女性が家庭で包丁を使って時間をかけて料理を作るのはナンセンス」といった謎理論を展開した記憶がありますが、そもそも欧米では包丁がバカなんですな。だから極力包丁を使わないで済む方向へ進化したんでしょう。日本のフェミ界隈は欧米こそが世界の標準だと考えてるっぽいし。
そりゃ、和食がユネスコの世界無形文化遺産にもなるワケだ。
面白い漫画でした(^^)。私もマウイ島で部屋を借りて住んでいた時同じ体験をしました。その家(本土からの移住者)には小さいのから大きいのまで幾つも包丁があるのにどれもうまく使えないというか、切れないというか。。人参一つザクッと切るのにもうまくいかない。で、カナダ人の友達ががっかりしている私のために包丁を買ってくれたのですが、見た目は良い(勿論上記の包丁も見た目は良い!)のにサッパリ切れない。仕方なく自分で数千円くらいの包丁を買ったのですが、これも見た目は良いのにサッパリ切れず〜(笑)。まさか包丁でイライラする経験をするとは思いませんでした。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。