しっかりしたタイトルを付ける予定だった

しっかりしたタイトルって何?

無職ネタを絡めてタイトルを付けているけど、いい加減ちゃんとしたタイトルを付けてニュース記事っぽくしないとな。と考えていましたが、なんも思いつかね。なんっっっっっっも。
思い起こせば、編集業をやっていいたとき、いちばん苦手なのが「キャッチコピー」と「特集タイトル」の作成だったな。あれは本当につまらない。あまりにも嫌すぎて無くそうと提案したことがあるけど、1ミリも相手にされなかったな…。そして、今やブログのタイトルにすら苦戦するなんて。なんも成長してないことが見て取れますね()。
それでは、今日気になったニュース。


セール・キャンペーン

夏恒例!ガンダムマンガ最大60%OFF
 期間:8月22日

→"夏"恒例らしいです。最大60%OFFと表記しましたが、40〜50%が多い印象。それでも爆裂に安くなっていると思いますが。この機会に「機動戦士ガンダム ANAHEIM RECORD」や、「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン」でも読んでみようかと思っています。

芳文社 グルメコミックフェア
 期間:8月22日まで

→「まんがタイムきらら」や「まんがタイムきららMAX」などで有名な日常系萌マンガの殿堂・芳文社。そんな芳文社ですが、実は萌マンガ以外も充実しているんですよ!その代表が「グルメマンガ」本日のバーガーや、肉極道などが最もたる例。めちゃくちゃ安くなっているのでぜひ!
ちなみに、これらのマンガは芳文社がプロデュースしている「COMIC FUZZにて試し読みができます。


開催中のセール・キャンペーン

・ご近所騒がせな女たちコミック特集 第二弾
 期限:8月29日まで
キャンペーンはこちらより

・夏のアダルトコミックフェア(R-18)
 期限:8月22日まで
フェアはこちらより

・真夏のヤングアニマルフェア!
 期限:期限:8月30日まで
フェアはこちらより

・講談社雑誌バックナンバーが97%OFF+最大50%ポイント還元
 期限:8月23日まで(未確定)
キャンペーンはこちらより

・フタスペ!なつまつり
 期限:8月22日(木)まで
キャンペーンはこちらより

・【50%ポイント還元】 Kindle本夏のセール
 期限:8月22日(木)23:59まで
セールはこちらより

・KindleUnlimited初登録キャンペーン
 期限:???
→キャンペーンはこちらより


映画

・三国志映画「SHADOW/影武者」にて驚愕の傘アクション
 公開日:9月6日
→ 『HERO』『LOVERS』などで知られる巨匠チャン・イーモウ監督が、「三国志」の荊州(けいしゅう)争奪戦をアレンジした新作『SHADOW/影武者』の本編映像が公開。その中で、鋭い刃で作られた傘を駆使して敵地を進む奪還軍の姿が話題に。

やべぇ

こういうタイプの中国映画を久しく観ていなかったので、胸が高鳴って仕方がない。ワイヤーアクションを駆使したありえない動きや、とんでも兵器なんて…こんなの絶対観るに決まっているじゃないか!


アニメ

「岸辺露伴は動かない」新作OVA2本が制作決定!
→荒木飛呂彦原作によるアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズの新たな企画として、「岸辺露伴は動かない」の新作OVA「懺悔室」「ザ・ラン」が制作されることが決定。また新作OVA2作を上映するイベント「奇譚見聞録」も全国6都市で開催。12月8日の東京公演を皮切りに、愛知、大阪、広島、宮城、埼玉で順次行われる。なおOVAの上映に加え、全公演で櫻井孝宏が登壇するトークショーも実施。

イベント行きたいな〜。できれば荒木先生も登壇していただいて、櫻井孝宏さんとクロストークをしてほしい…叶わぬ夢だろうか…。
しかし、「懺悔室」の内容は覚えているけど、「ザ・ラン」は知らないなぁと思っていたら、2巻に収録されているのね。はやく読んでおこう。


Netflixオリジナルアニメ「ケンガンアシュラ」Part 2 配信決定
 配信日:10月31日から
Netflixでアニメの配信がスタートしたケンガンアシュラ。新たに第13話から第24話までが10月31日に配信される。通常のアニメでは見られないWEBならではのバトルに期待が膨らむ。

ここ最近の3DCGアニメって本当にクオリティが上がったなって思うんですよ。特にこの「ケンガンアシュラ」はかなり親和性が高いんじゃないかと思うんです。観たらわかると思うんですが、筋肉の造形と3DCGが絶妙にマッチしてて、全然違和感を感じさせません。内容も面白いですし、は音信が楽しみッッッ。


中国国産アニメ映画「Ne Zha」がメガヒット 動員増加につながった"6つのポイント"
7月26日に中国で封切られたアニメーション映画「Ne Zha(英題)」が、空前の大ヒットを記録。そこで、「映画.com」のコラム 「どうなってるの? 中国映画市場を連載している映画ジャーナリスト・徐昊辰(じょ・こうしん)氏が、ヒットへとつながった“要因”を紹介。

「Ne Zha」自体を知らなかったので、トレイラームービーを観てみました。あれですね。PIXARとかディズニーを意識したんだろうなという内容。うーん、子どもが好きそう!(小並感)
しかし、観てみたいのも事実。はやく日本でも公開してくれると嬉しいですな。


(おわり)

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今、あなたの後ろにいる無職 http://k-stereo-nhk.hatenablog.com/

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