光の芸術

写真は視覚的なものしか閉じ込めることができない。
そこでどう魅せるかは光なのである。

光が差し込むことで写真に動きや緩急が生まる
自分で上手く撮れたと思う写真を見返してみるとほとんどが光が差し込んでいたりしている

それは自然な現象だと思っていたが、そこまでも意図的に組み込むのは難しいことであり、プロというのはとてもかっこいい方なのだなと感じた。

人を撮るアングルにもポイントがある
人をとる時には腰あたりにカメラを構えるとその人が綺麗に映る
威圧的に見せたい時は下からのアングルで。アイドルなど顔を可愛く、かっこよく見せたい時は上からのアングルが最適である

先週学んだ横縦の意味合いも掛け合わせると、自分にももっと上手に写真が撮れるんじゃないかと少しワクワクしてきた

もっと打ち込んで見たいと思った

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たいが

コメント1件

光。ふだんはなかなか目に行かないもの。写真で瞬間を切り取るから、光に気づくことができるのかもしれませんね。
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