たーつ

高校留年er。うつ病で、あまりない高校での留年を経験しそこからじわりじわりと10年ほどかけて復活。現在は東工大の院で数学勉強中。外から見ると”普通”に見える家庭でとても苦しんできました。そんなぼくが日ごろ考えていることや立ち直った経験、近頃の面白い経験をつづる雑記noteです。
  • 両親というものは自分にとって最も身近であり、最もわからない存在でもあります。両親は人の一生に大きな影響を与えます。それは
  • 日々生きていると小さなことで大きなストレスを感じてしまいます。たとえば、時間が空いているのにやることが決まっていなくて何
  • 生活レベルを上げないための訓練として大学院生が1か月10万で生活することを目指します。居住地は神奈川県、来年からは(きっ

恋愛と倫理

人間にとって倫理ってとても大切な機能を持ってると思うんです。  倫理っていう言葉を聞いて連想するのは、侵してはいけない暗黙のルールだったり、明文化されていなくて...

セックスができない②

大学1年の手つなぎ事件以降はとくになにもありませんでした。 というのもぼくが女性をさけたような生活をしてたからです。 1年生のときは生物学科にいたんですが生物学...

セックスができない①

ぼくは現在抑うつ状態の治療でメンタルクリニックに通っています。 そこの先生に抑うつ状態になった原因として「愛着障害」という障害を指摘されました。簡単に言うと、親...

noteを続けてわかったこと[30記事目]

最近なるべくnoteを毎日書くというチャレンジをしていました。 最初は30記事書いてみたらどうなるだろうと思って実験的に初めてみただけでした。書きたいことはたくさん...

虐待の後遺症:元気なひとに知ってほしいこと

誰にでも辛いなと感じる日はあると思います。 そして、ぼくも今日はとてもつらい日です。 ぼくにとって一番辛いと感じる日は、自分はやはりまともな人間にはなれないんだ...

内向的である自分との付き合い方

ぼくはもともととても内向的な人間です。 どれくらいかというと、中学高校のときに学校の友達とうまく行かなすぎて引きこもっていたくらい内向的です。 そこまで内向的に...