初アーユルヴェーダ

移動移動でぐったりしていたので、スリランカのレヌーカに「アーユルヴェーダ行きなさい!」といわれ、アーユルヴェーダ屋さんに連れていかれる。以下、その時のやりとり。

マッサージ師さん「服を脱いでくれ」
僕「はい」(パンツ一丁になる)
マ「いや、全部だ」
僕「はい」(パンツも脱ぐ)
マ「じゃあここにうつ伏せになってくれ」
僕「あのー、タオルとかはしないんでしょうか」
マ「ないほうがいい」
僕「はい」

マッサージを頭・背中・足にしてもらったあと、仰向けに。完全に全裸の状態で仰向けでマッサージを受ける。冷房が効いてて寒い。

マッサージ師は腹筋、腹筋の下のほうまでマッサージしはじめる。

マ「(あそこを指さして)ここもやるか?」
僕「ノーサンキュー」

どんなAV的なシチュエーションだ、とか思いつつ、「はい、やってください」と答えたら何が起きたのか、若干気になったまま、マッサージ終了。マッサージは上手だった。

あと、パンツは精神的防衛線の役割を果たしていることを知った。

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チェーズーバー!(ビルマ語)
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Taejun

日記

コメント1件

何事も、経験です(笑
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