古くて渋くて新しくてナウい

山手線内で古い家を見つけました🏠


料理屋さんですが、板や石の古さから相当なものだと感じました。


周りがコンクリートの建物ばかりなので、かなり目立っていました。


駅前には簡易サテライトオフィスなるものがありました。


同じ建物とはいえ、100年くらいの時間差を感じました😮


今の20代のうち約2人に1人が100歳まで生きるそうです。


僕は今年で25歳なので、長生きしたらあと75年も生きます。


ここまで長いと、もうよく分かりません(笑)


私が生きている間に、人工臓器や義肢、若返り薬が出てくるでしょう。


それらを使えば、もっと長生きできると思います。


そこまで長生きして何をしたいかは未定で、やるかどうかも微妙です(笑)


健康的に生きられる年齢は60〜70歳で、残りは肉体にガタがくると言われています👨🏻‍🦳👩🏻‍🦳


もちろん、死ぬまで杖も使わずに走り回るおじいちゃんおばあちゃんもいると思いますが、ごく少数です。


昔お医者さんが、20歳の歩く機能の平均が100だとしたら、60歳の平均は20と言っていました🚶🏻‍♂️🚶🏻‍♀️


60歳で杖を使わないと歩けない人がいても不思議ではないということです。


高齢者の運動能力の平均が年々上がっているとはいえ、若いときと比べたらさすがに下がります。


健康はお金より大事です💴


もし、お金持ちのお年寄りが若いときに戻れるなら、ものすごい金額をつぎ込みます。


余裕で億を越すでしょう。


それほど健康は大切なのです。


世界一のお金持ち一族ロックフェラー家の当主ですら、晩年はベッドに寝たきりでした🛌


お金があれば必ずしも健康になれるとは限りません。


しかし、これからの時代は違います。


ゲノム編集や脳への電気刺激によって、若返ることもありえます👶🏻


もしかしたら、科学の力では伸ばせないと言われた、寿命の長さを示すテロメアを伸ばせるようになるかもしれないです。


または、脳以外の全身を若々しい義体に変える人が出てきても不思議ではありません。


もはや攻殻機動隊やPSYCHO-PASSの世界ですが、現実化しても驚くことではないのです。


もちろん、この恩恵を受けられる人たちは、大金持ちとはいかなくても、ある程度お金を持った人たちです。


手が出せない貧乏人は肉体の老化速度を遅くするしかないです。


しかし、将来の自分が杖を使わないと歩くことすらできなくなるのか、またはベッドに寝たきりになるのかは、未来になってみないと分かりません。


人生100年時代と言われる現代では、資産100億円以上持っていない限り、定年退職という概念は通用しません。


歳をとっても健康で豊かな生活を送るなら、それなりのお金が必要です。


若返り技術で若返ったとしても老化が止まったわけではないですから、やはりメンテナンスが必要です。


膝が痛い


全然走れない


食事が喉を通らない


腰が痛い


杖がないと歩けない


毎日お薬5〜10種類を飲まないといけない


適切な治療を受けられない


ボロい家にしか住めない


スーパーのタイムセールのお弁当しか買えない


同年代が若返って活き活きとしているのが羨ましい


などというように、おじいちゃんおばあちゃんになったら必ず訪れることもあれば、未来で起こり得るであろうこともあります。


そのために今から備えることは、まずは自力で稼げるようになることです。


やはり、お金があるのとないのとでは雲泥の差です。


自力で稼ぐことは自立することにつながります。


豊かな生活への一歩です。


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スキだっぺ!
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【スキ240達成】平根 貴仁

日々のインプットをアウトプットしますが、ジャンルを問わず学んでいるので、投稿の内容がゆるーい系やカタイ系、重い系、ビジネス系、海外系、セクシー系など多様です✒️ 動画を出すこともあります。

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