商品開発その1

昨日は、現在大阪イロリムラ様で参加中の「あたたかい夜に」展にnoteの皆様にもご来場いただいたようで、ありがとうございました!

ご覧いただけて、とても嬉しいです(≧∀≦)!!

引き続き、月曜日2018/3/26まで開催中ですので、ご興味ある方おられましたら、ぜひお出かけくださいませ。

詳細はこちらです。

https://takaranya.com/atatakai-yoruni-atorico-irorimura.html

さて、では本日は商品開発というほど大仰でもないけれど、そんな感じのお話。途中まで無料で読めます。

ネットとリアル

今、ソーシャルがほとんど届かない場所で、そのお店のお客様に、自分の商品を買っていただくにはどうしたらいいのか? ということをやっています。

わたしはよくTwitterを利用して、自分の描いた絵の情報をシェアしています。

例えば展示会の情報をサイトにアップし、それをTwitterでシェアして、お出かけいただく。ネットやソーシャルに軸足を置くと、こういう流れになるわけです。

しかし、Twitterでは情報を届けることができない方、というのは確実にいらっしゃるんですよね。

特に40代や50代より上の層。

この年代の皆様は、検索なども大変苦手な方も多いし、スマホを持っていても使い方がよくわからないという方も多い。

自分も50代ですが、わたしは若い頃から、ネット大好き、パソコン大好きだし、友人もそういう皆さんが多くなるので、ついついそれがデフォのような気がしてしまいますが、そういうわたしのような人間は、わたしの年代やそれより上ではむしろ少数派だと思います。

放っておくと、わたしなど全てネットで完結して引きこもりまっしぐらなので、人生100年としてちょうど折り返したことですし、これではいかん、ということで、昨年からなるべくリアルな場所での関係性も構築するよう心がけております。

と言っても根がひっきーなので、遅々としておりまして、一年経つのにまだ顔と名前が一致しなかったりして、本当ごめんなさいという感じなんですが。

そうして、今までは目を向けていなかったリアルな社会に出ていくと、そこには、ネットには上がってこないコミュニティというのが、確実に存在しているんですよね。

いくつかゆるーく所属している感じのコミュニティがありますが、その一つに地元のレンタルボックスがあります。

ここからはその利用している地元のレンタルボックスの話です。

イラスト関連商品を売ることに興味ない人にはほぼ関係ない話だと思うので、以下有料にしますね。サポート代わりに購入してくださっても嬉しいですよ!サポートも受け付けておりますよ!


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商品開発その1

たからにゃ【イラスト】

150円

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展示会活動参加のためにサポートをいただけると、活動を続けることができるので、助かります。

わーい!(≧∀≦) スキ嬉しい☆ありがとう!
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アラフィフ、お絵描き始めました!

アラフィフからお絵描きを始めていろいろ思ったことを書いたエッセイ集。

コメント2件

ちょっと話それますが大阪の方のレンタルボックスの方行ってみたのですがSサイズ棚の上の場所が見えませんでした…名刺の存在すら分からないし奥のは全く見えませんということをお伝えしたく記事にしようかと思ってましたが先にコメントしておきます。一番みえるのが7000円のところの壁側で壁もつかえるようです。その次がMサイズですね。
西川リナさん お、行かれたんですね!貴重な情報ありがとうございます。実際に行ってみないとと思いつつ、なかなか行けず。それは、ぜひ記事にしてください!読みたいです。とりあえず、棚上は、4月いっぱいで終了にしようと思っています。そのあと、ちょっと確かめたいことがあるので、s棚の上から2段目を5月から2ヶ月借りる予定です。それで、とりあえずは一旦終了です。そっかー、見えないんですね。残念……。
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