長谷川さんに聞いてもらうインタビュー
年末はインタビューしあうでたくさんの人とたくさん話せて楽しいたけのしたです。
そして、インタビューしあうアドベントカレンダー2018です。
https://adventar.org/calendars/2949
流れるようにインタビュー突入
とある平日、仕事のあと、駅前のバル。
私が話し手、長谷川さんが聞き手
着席して、お互いに書くものを出す感じ。やはり長谷川さん、話を聞きなれてますねこれは笑
長谷川さんにお会いするのは別のイベント2箇所でご一緒して、今日が3回目。SNS友達としては半年もたってないかも。
まずは「"インタビューしあう"とは」を説明する流れで私が話し手、長谷川さんが聞き手のポジションでスタート。
(話した内容は割愛…チラッと。インタビューしあう企画の趣旨とかオープンダイアローグのシンポジウムでみた光景とか話しました。)
ふりかえり
話し手の感想
・関心が沸いたワードを拾ってくれるのが話しやすかった
・漠然と納得してたことを改めて聞いてもらえて、あの頃の感覚に久しぶりの対面した感じ
・オープンダイアローグを「信頼に基づいた治療」と表現してもらったのは新しい感覚だった
自分の話してることがどう伝わってるのかはっきりわかった感じ
・分厚いローストビーフ、肉旨かった
上位者?が聞き続けてくれること
私と長谷川さんは仕事もコミュニティも、絡まないので直接の利害関係はない関係。年齢は10以上離れてたり社会的立場のかなり違いはあって、なんとなく上位者な立場だけと、プレッシャーはなく安定感な雰囲気の時間でした。
コーチングやファシリテーションやダイアログや世界の教育やコミュニケーションという分野において私と比べ物にならないくらい学んで実践してる人なのに(だから?)、私の未熟な興味とノリの企画に気軽に参加してくれたことも、アドバイスや説教を挟むことなく聞き手として聞いてもらえたことほんとに嬉しかったです。
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